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インスタ白柴、飛行犬、被災犬……2016年読まれた記事ベスト5 犬編

デモ

 まもなく2016年も終わり。今年1年間で最も読まれた犬関係の記事5本を改めてご紹介します。 ① 「モフってけ」白柴さな、フォト本に りりしくない柴犬に人気爆発  インスタグラムで大人気の白い柴犬「さな」の初めてのフォト本。柴犬らしからぬ、ゆるい振る舞いを撮影した写真に、飼い主のバウ村のりこさんの…[ 続きを読む ]

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sippo

「さくらねこの島」めざして 瀬戸内の「猫島」、志々島でも不妊手術 23日から約80匹

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 瀬戸内海にある「猫島」の一つとして知られる志々島(香川県三豊市)で、23日から猫の一斉不妊手術をすることになった。地域の猫が健康に暮らせるよう、増え過ぎないようにすることが目的。県内では今年6、9月に男木島(高松市)でも計141匹の手術をしている。オスは去勢、メスは不妊の手術をし、耳の先を桜の花…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

人をいやすハワイの“ハッピードッグ” ロキシー 本などの売り上げは動物保護活動に寄付

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「ハワイでは、散歩中に出会う人の多くが、私の愛犬を見て“ハッピードックだね”と声をかけてくれます。これは、犬の飼い主同士が交わす挨拶のようなもので、飼い主と一緒にいる犬すべてが“ハッピードッグ”という意味だと思うんです」 (末尾に写真特集があります)…[ 続きを読む ]

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sippo

パトロール犬「もか吉」「かふぇ」、グッズ販売に奮闘 保護犬・猫の支援も

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 和歌山市で防犯パトロールなどをしているボランティア犬「もか吉(きち)」(オス、5歳)と、一緒に暮らす「かふぇ」(オス、1歳)のチャリティーグッズの販売会が13日、JR紀三井寺駅近くのベーカリー「庭のパン屋さん」であった。飼い主の吉増江梨子さん(36)と2匹も来店者を出迎えた。    同…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|もか吉,チャリティー,ボランティア,和歌山市,防犯パトロール犬

朝日新聞デジタル

「犬猫の殺処分ゼロめざします」 金沢市長が答弁 動物愛護事業を展開へ

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 金沢市の山野之義市長は13日、市議会一般質問で動物愛護施策について問われ「引き取った動物を救命し、適正な譲渡につなげ、犬や猫などの殺処分ゼロのまちをめざす」と述べた。  市では殺処分を減らすため、飼い主のいない猫への不妊・去勢手術への助成や、譲渡のための里親制度などを実施。こうした取り組みもあり…[ 続きを読む ]

犬|猫|動物愛護|話題|不妊去勢手術費助成,動物愛護,殺処分ゼロ,里親制度,金沢市長

朝日新聞デジタル

「エシカル消費と動物への配慮を考えるシンポジウム」を開催しました

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「エシカル消費(倫理的消費)」のムーブメントが日本でも盛り上がりつつあるなかで、その枠組みのなかに「動物への配慮」をきちんと位置付けようと、2016年10月2日、立教大学ESD研究所、NPO法人アニマルライツセンター、PEACE〜 命の搾取ではなく尊厳を、そしてNPO法人動物実験の廃止を求める会(…[ 続きを読む ]

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高校生、殺処分問題を考える 猫カフェも取材し発表 大阪府立福井高校の「ドリカム授業」

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 プロジェクターでスクリーンに映し出されるグラフ。全国で1年間に殺処分される犬や猫の数だ。上田樹吏さん(1年)は同級生の視線に気恥ずかしそうにしながらも、「殺されないためには、どうしたらいいでしょうか」と問いかけた。  11月中旬の発表会。「多文化共生」や「男らしさ女らしさ」など12テーマの中から…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

第39回 東京・世田谷にも保護犬譲渡センター、まもなくオープン! 新たな家族、見つける拠点に

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 広島県の動物愛護センターからピースワンコ・ジャパンの保護施設に入ってくる犬の数が、このところ急増している。毎週火曜にスタッフが引き取りに出向いているが、11月は計67頭、さらに12月は前半の2週だけで70頭にのぼった。その7割をまだあどけない子犬が占める。  4月に県内の殺処分対象犬の全頭引き取…[ 続きを読む ]

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sippo

猫の殺処分、あまりに多く……兵庫県が「飼い主のガイドライン作ります」

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 兵庫県は8日、猫の飼い主責任を明確にするためのガイドラインを今年度中に作成すると明らかにした。屋内での飼育や所有者の明示、不妊措置などを呼びかけ、これらを義務化する関係条例の改正も検討する。全国有数の多さとなっている猫の殺処分数を減らすのが狙いだ。  12月県議会の代表質問で同日、谷井勲県議=尼…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

犬、猫、ウサギ・・・命の大切さ学ぶ教育、動物にも配慮を 「張り子」で代用、事前に体調確認など

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 犬や猫といった動物を通じて子どもたちに「命の大切さ」を学んでもらうため、小学校などで行われる「動物介在教育」と呼ばれる授業で、動物たちに負担をかけないやり方を模索する動きが広がりつつある。見知らぬ子どもたちに触られることが、ストレスになる動物がいるためだ。  奈良県宇陀市の県営施設「うだ・アニマ…[ 続きを読む ]

犬|猫|動物愛護|話題|うだ・アニマルパーク,体験授業,動物介在教育,動物愛護,奈良県宇陀市

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