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犬9匹、残されて……引き取り先を探す? 朴槿恵氏の飼い犬、大統領府に

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 韓国大統領職を罷免(ひめん)された朴槿恵(パククネ)氏が大統領府で育てていた犬9匹の行方に、韓国で関心が集まっている。朴氏は12日に大統領府を出てソウル市内の自宅に戻ったが、9匹は残されたまま。大統領府は時機をみて、適切な引き取り先を探すという。  朴氏は2013年2月の大統領就任時、自宅近くの…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

動物病院に猫カフェ併設、殺処分を減らしたいと活動する病院長などに職業奉仕賞

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 仕事を通じて地域に貢献したとして、行橋みやこロータリークラブ(真鍋卓朗会長ら59人)は15日、福岡県行橋市門樋町の原田動物病院院長村山真知子さん(63)と、みやこ町勝山上田の井上農園代表井上佳久さん(46)を職業奉仕賞で表彰した。  村山さんは動物病院に2011年7月から猫カフェ「ゆくねこ」を併…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

「命の重み、忘れないで…」 淡路島で保護犬・猫の写真展 飼い主も募集

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 淡路島で動物愛護に取り組むボランティアグループ「淡路ワンニャンクラブ」が、飼い主に捨てられた犬や猫たちを写真やパネルで伝える「捨てないで!小さな命」展を、兵庫県洲本市宇原の市民交流センターで開いている。    同クラブは1996年から活動。スタッフら約10人が、捨てられた犬や猫たちの保…[ 続きを読む ]

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倉科カナさん、保護猫を迎え、一歩踏み出す 「不幸な犬猫のこと、同世代に伝えたい」

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 不幸な犬や猫を減らしていきたい。日本のペットたちが置かれた一部の劣悪な環境を知ると、多くの人がそう思う。でも何から始めればいいのかわからず、そこで立ち止まってしまう――。そんな中で、女優の倉科カナさんは今年、保護猫を迎えることで一歩踏み出した。その思いを聞いた。    倉科さんが迎えた…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

sippo特別写真展「みんなイヌ、みんなネコ」 4月に川越で開催

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 昨年9月の動物愛護週間に合わせて、東京都渋谷区で開催して好評だったsippo特別写真展「みんなイヌ、みんなネコ」が4月、埼玉県川越市の「丸広百貨店川越店」で開かれます。  同店5階で開催する猫グッズを集めたイベント「猫・ねこフェスタ」の一環で、4月4日(火)~10日(月)の午前10時~午後7時(…[ 続きを読む ]

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第68回 微力だけど無力ではないと信じて…犬猫の殺処分なくすため 水戸でオープンカレッジ

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 小説家の林真理子さんが幹事長を務める文化人団体『エンジン01文化戦略会議』に私も入れていただいていることは、度々書かせていただいています。  その中に、作詞家の湯川れい子さんが委員長の「動物愛護委員会」があって、委員の一人であることも何度か書かせていただいています。  先月、その『エンジン01~…[ 続きを読む ]

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「野良猫クレーン」がグランプリ 「飼うなら最後まで」…新聞広告に込めた思い ACジャパン広告学生賞

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 大学生や専門学校生らによる公共広告の優秀作を決める「第13回ACジャパン広告学生賞」(朝日新聞社など後援)の表彰式が10日、東京都内であった。今回初めて設けられた「新聞広告部門」では、応募した11校の168作品から、京都造形芸術大学3年の三枝(さえぐさ)瑞季さん(21)の作品がグランプリに選ばれ…[ 続きを読む ]

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ふるさとは福島。大きな地震のあと生まれて保護されたマシロ

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 大震災のあと生まれて福島で保護されたの。ぽかぽか陽気に誘われ、ついついあくびをしてしまったわ。お兄ちゃんや弟、妹もいて血はつながってないけど4人きょうだい。ごはんを食べるのが楽しみ! (横浜市 雑種 ♀ 4歳) ◇朝日新聞の夕刊にあなたの愛犬・愛猫の写真が載ります。写真の投稿は こちら から [ 続きを読む ]

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「災害時、ペットとの絆が試される」 東日本大震災を経験した動物病院長 大山拓さん 37歳

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■「人も動物も幸せな街に」  東日本大震災で大きな被害を受けた仙台市内陸部の動物病院。被災から約1カ月後に柴犬を連れて訪れた男性は診察後にこう語った。「津波で全部なくなった。この犬しか残っていない」。愛犬の頭をなでて語る様子に、人とペットの絆の強さを感じた。  札幌市内の大学を卒業し、金融機関に就…[ 続きを読む ]

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第43回 捨て犬から災害救助犬になった夢之丞 子どもたちに伝えたい物語がコミックに

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 ピースワンコのシンボルともいえる災害救助犬・夢之丞の成長を描いた初のコミックエッセイ「ゆめのすけが見た空」が、三栄書房から1月末に発売された。著者は漫画家の七色虹子さん。柔らかく生き生きとしたタッチで、動物愛護センターで殺処分されかけた夢之丞がビビりな性格を克服し、救助犬として活躍するまでの「奇…[ 続きを読む ]

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