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図書寄贈「うれしいニャン」 和歌山電鉄「たま電車」内の文庫に350冊

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 和歌山電鉄貴志川線の「たま電車」内にある文庫に350冊の図書が寄贈され、和歌山市の伊太祈曽駅で4日、記念式典があった。猫の駅長見習い「よんたま」も初めて公式イベントに出席した。    新たに文庫に並んだのは、和歌山にちなんだ図鑑や写真集、外国人観光客向けに、英語、中国語、韓国語の小説や…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

馬肉を使ってドッグフードに 無添加で手作り、「アレルギーが治った」

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 神奈川県横須賀市に本社を置く馬肉専門店「ディアラ」は、「完全無添加」のこだわりを武器に、県内で馬肉のペットフード店を3店舗経営する。  機械なら簡単にできる加工でも人の手で行い、品質管理を徹底。味付けに調味料は一切使わない。自然のうまみを引き出すため、温度を細かく調整した冷風を4日間当て続けて熟…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

尾が曲がった猫が目印にゃん 路面電車「みなと」登場

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 港町・長崎をイメージしたメタリックブルーの路面電車「みなと」(1両)が10日から長崎市内を走る。試運転に合わせて長崎電気軌道(長崎市)が4日、報道陣に公開した。    デザインはJR九州の「ななつ星」を手がけた水戸岡鋭治さん。1954年製の車両を塗り替え、長崎に多いとされる尾が曲がった…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

ネコ型のつり革だにゃん 相鉄100周年記念で「そうにゃん」イメージ

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 相模鉄道は、12月にグループ創立100周年を迎えるのを記念して、キャラクターの「そうにゃん」をイメージしたオリジナルつり革を導入する。そうにゃんの顔に見立てたオレンジの輪に、猫風の耳が付いたデザインだ。  過去に使われた蒸気機関車などを側面に描いた「今むかしトレイン」の車内に4月以降、順次設置す…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

動物と暮らす楽しさ、発信していく 日本ペットサミット会長・西村亮平さん

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――2015年に日本ペットサミットを設立しました。  ペット業界で活躍してきた有志らが集まって作った団体で、ペットと幸せな共生ができる社会作りを目的としています。犬の飼育数が減っていると聞き、獣医師業界にも影響が出ると考えたのがきっかけでした。最初はただ犬を増やせばいいと思っていましたが、人の話を…[ 続きを読む ]

犬|猫|ビジネス|ライフスタイル|共生社会,動物観,日本ペットサミット,西村亮平,飼い主

朝日新聞デジタル

ペット分野から考える 新規事業を成功させるポイント セミナーで紹介

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 朝日新聞社メディアラボが15日、同社でビジネスセミナー「新規事業を成功に導く、マーケティング戦略の描き方」を開いた。ライオン(株)からペットフード事業を引き継ぎ、2015年にペット事業の専業企業になったライオン商事(株)の永井隆志社長と、マーケティング支援企業(株)インテグレートの藤田康人CEO…[ 続きを読む ]

犬|猫|健康|ビジネス|インテグレート,セミナー,マーケティング,ライオン商事,新規事業

sippo

「ペットは大切な家族」 健康志向で市場も広がる 犬猫用の歯ブラシやシャンプー、介護食も!

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 犬や猫のペット関連用品で、日用品メーカー各社が新製品を相次ぎ投入している。飼い主にとり、ペットが「飼う」対象から、「一緒に暮らす」存在となり、市場が広がってきたからだ。家族と同じように健康や高齢化を気遣い、お金をかける傾向にあるという。  ライオン子会社のライオン商事は1日、犬・猫用の歯ブラシ新…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

なでれば癒やされる!「なでなでねこちゃん」は社長の挫折から生まれたヒット商品

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 中田敦社長(57)のひざの上に抱かれたネコ型ぬいぐるみロボット。なでると「ミャーオ」、あごを触れば「ゴロゴロ」と鳴き、尻尾をなでると「ニャン」と不機嫌そうに反応する。「なでなでねこちゃんDX2」は、外見も態度も、本物のネコがいるような気持ちにさせる。  発売当初は子供のおもちゃを想定していたが、…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

新鮮な小魚を猫のおやつに! 東京から愛猫と高知に移住 地域おこしめざす女性

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 高知県中土佐町矢井賀に東京から移住した地域おこし協力隊員が、新たな事業に挑戦している。土佐湾の新鮮な小魚を使い、猫のおやつを作ること。都市部の愛猫家に受けそうなアイデアは県のビジネスプランコンテストで最優秀賞に。17日には試作品作りが行われた。  企画したのは、地域おこし協力隊員の井川愛さん(4…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

犬・猫支援へ、ボランティア犬「もか吉」らのグッズ販売 収益の一部、薬や診察代に

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 和歌山市のボランティア犬「もか吉(きち)」(オス、5歳)らの愛らしい写真があふれた来年のチャリティースケジュール帳とカレンダーが完成した。2匹を育てる吉増江梨子さん(36)らで作る「チームもか」が製作。これらのグッズの販売収益の一部を市の保健所に保護されている犬や猫の支援のために使う試みだ。  …[ 続きを読む ]

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