TOP > 検索結果

“動物愛護団体”検索結果

68件 1〜10件目

犬9匹、残されて……引き取り先を探す? 朴槿恵氏の飼い犬、大統領府に

 韓国大統領職を罷免(ひめん)された朴槿恵(パククネ)氏が大統領府で育てていた犬9匹の行方に、韓国で関心が集まっている。朴氏は12日に大統領府を出てソウル市内の自宅に戻ったが、9匹は残されたまま。大…[ 続きを読む ]

浜島直子&ピピ 殺処分寸前だった保護犬 いまは心のつっかえ棒

子どものころから大の犬好き。 結婚してからずっと、犬を飼いたいと思っていた。 ようやく環境が整い、奇跡のような縁でピピ(オス、6歳)を迎えた。 長男も加わり、3人と1匹の「家族の形」ができあがった。…[ 続きを読む ]

「災害時はペット連れ避難を」 防災を考える展示会、岡山市で21日まで

 災害時に飼い主がペットを守るためにできることを考える「いぬと、ねこと、わたしの防災 いっしょに逃げてもいいのかな?展」が、岡山市北区のクレド岡山で開かれている。人と犬、猫が共存する社会を目指すボラ…[ 続きを読む ]

アリスと探した 私たちに合う病院信頼できる先生

病気をかかえて福島からやってきた保護犬アリス。 健康管理のために、「かかりつけ医」が絶対に必要だった。 滝川クリステルさんとアリスが見つけた、 動物病院との付き合い方とは──。 文=太田匡彦 写真=…[ 続きを読む ]

犬猫の譲渡の拠点、愛護センター来春開設 宮崎市 愛護団体が支援、映画「ひまわりと子犬」が後押し

 犬や猫の引き取りから治療、譲渡を一貫して行う「動物愛護センター」が宮崎市に計画されている。宮崎県内初となる施設が設置される背景には、動物愛護団体の長年の努力があった。  宮崎市清武町木原の木原地区…[ 続きを読む ]

第54回 譲渡会に“里帰り” ハァハァと震え出すのは、トラウマのせい?

 ハンターと私たち家族を引き合わせてくれた動物愛護団体「the VOICE」さんは最近、毎週日曜日になると、自分たちで開催する以外に、他団体や動物病院とコラボして積極的に譲渡会を行っています。  実…[ 続きを読む ]

ボランティアの負担軽減を ALIVEが「野良猫対策」について、全国113自治体にアンケート調査

昨年5月、当会調査『全国動物行政アンケート結果報告書(平成25年度版)』をもとに、犬猫収容総数、所有者のわからない犬猫収容数、譲渡数・譲渡率、殺処分などの現状について解説した記事を掲載頂きました。 …[ 続きを読む ]

東日本大震災から5年 福島の被災ペットたち 後編

震災と原発事故によって、運命を狂わされた飼い主とペットたち。やっと、幸せな時間を取り戻したペットがいる一方で、一緒の生活をもうあきらめざるをえない飼い主も出てきた。犬猫たちに残された時間は、そう長く…[ 続きを読む ]

東日本大震災から5年 福島の被災ペットたち 前編

震災と原発事故によって、運命を狂わされた飼い主とペットたち。やっと、幸せな時間を取り戻したペットがいる一方で、一緒の生活をもうあきらめざるをえない飼い主も出てきた。犬猫たちに残された時間は、そう長く…[ 続きを読む ]

第49回 「すべての犬や猫を救いたい」 それが出来ていない「現実」

 Facebookをわりと熱心にやり始めてから2年程が経ったでしょうか。先日、私の投稿を見てくれている知人から、「犬のことが多いよね?」という指摘を受けました。    確かにそのとおりです…[ 続きを読む ]

7ページ中1ページ目を表示