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“動物病院”検索結果

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第47回「こねこ塾」で伝えたいこと⑧ 刺激のない環境で育った猫は、外出や環境変化で大きなストレスが!

 子猫期は人や動物だけでなくまわりの環境やさまざまな刺激に対しても柔軟で、この時期に慣れ親しんだものには大人になっても過剰な反応を起こしにくくなります。もともと猫は環境の変化が苦手な動物です。できる…[ 続きを読む ]

愛犬ぷりぷりとの出会い(3) 毎日の注射、入院……小さい体で耐えたぷり。そして

  前回 からの続きです。  わが家に来たその日、ぷりぷりはいきなり下血しました。  もうパニックです。ネットで動物病院を探したけれど、すでに夜の8時を回っていて、どこも診療は終わっていました。  …[ 続きを読む ]

第67回 いいお店、見つけた! 愛犬にぴったりのグッズやフードが勢ぞろい

 恐らく皆さんにも、ドッグフードやトリート、リードや首輪などを買う“行きつけのお店”があるかと思います。  まだ家にピンしか居なかった頃、当時のトレーナー、須崎大先生のオスス…[ 続きを読む ]

第43回 「こねこ塾」で伝えたいこと④ 「社会化期」に慣らしておきたいものと、その方法は?

  前回 お話したように動物が仲良く暮らすためのコミュニケーション能力を身につける過程を社会化と言います。社会化期にはすべての基本的な社会的絆が形成されるため、猫にとってとても大切な時期です。  社…[ 続きを読む ]

猫は人気だけど……動物病院「譲渡犬の飼い主が見つからない!」

 福岡県行橋市門樋町の原田動物病院で、譲渡犬の飼い主がなかなか見つからない「異変」が起きている。一昨年までは「右から左だった」というほど、すぐに引き取られていたが、昨年以降は動きが鈍いという。  原…[ 続きを読む ]

フレンチブルドッグの病気の考え方 8つの身体のつながり

 パティ動物病院がフレンチブルドッグの病気を治す上で心がけているのが、「身体全体」のつながり。例えば、耳の病気を放置しておくと、顔が傾いたり、脳に炎症が起こるなど怖い病気につながってしまう。これは、…[ 続きを読む ]

犬猫の死因1位はがん 想像以上に進行が速いことも

:犬の死因の第1位はがんだと聞きました。 :山根 悪性腫瘍(しゅよう)のことをがんと呼びます。犬も猫も年をとるに従って発生する可能性が高まり、10歳を超えた犬の約半数ががんでなくなっているという報告…[ 続きを読む ]

フレンチブルの苦しそうな鼻呼吸 手術で改善する?!

フレンチブルドッグの来院患者が多い動物病院に聞いた 鼻腔狭窄症と病気を考える上で欠かせない身体のつながり  東京都文京区にある「パティ動物病院」は、短頭種の病気治療に力を入れており、フレンチブルドッ…[ 続きを読む ]

第41回 大声を張り上げて鳴く猫 「問題行動」が起きたら、生活の質の改善を

猫の困った行動(夜鳴き)  つきちゃんは18歳の日本猫(雌)です。飼い主さんは60代のご夫婦。1年ほど前から大声を張り上げて鳴くようになったそうです。近所の動物病院で安定剤をもらって与えると、一時は…[ 続きを読む ]

第61回 ハンターはいったい何歳? それもまた保護犬と暮らす醍醐味

「推定3歳~5歳」ということで我が家にやってきた保護犬ハンターとも、やがて丸2年の付き合いになります。  我が家にとって、ミニチュア・ピンシャーはハンターで3頭目。3歳ぐらいまでは落ち着かない犬種だ…[ 続きを読む ]

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