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“書籍”検索結果

30件 1〜10件目

いよいよ始動! BUHI読者のためのスペシャルレーベル

 フレンチブルドッグのあれやこれやをBUHI編集部がマニアックに編むレーベル、「BUHI MANIACS(ブヒマニアックス)がついに刊行です。  第一弾は飼い主さんがいちばん気にしている、フレンチブ…[ 続きを読む ]

野生生物との共存、アドバイスくれる 「となりの野生動物」

 外来種を含めた日本に生息する哺乳類たちが登場する。生態や分類など科学的な記述のほか、動物にまつわる「へー」な情報の数々は、野生生物と付き合う上でのアドバイスと、暮らしの中でいかせる豆知識になる。 …[ 続きを読む ]

本の発売開始、わんダフル ボランティア犬「もか吉」、クリスマス衣装 /和歌山県

 介護施設などで活躍する和歌山のボランティア犬「もか吉」(オス、4歳)の成長を描いた本が、15日から全国で発売開始された。和歌山県和歌山市延時の書店であった記念イベントでは、クリスマス衣装などに身を…[ 続きを読む ]

ペットとの別れ 八重洲ブックセンター八重洲本店・野澤佳代さんに聞く

 ペットと生きる喜び。そして、失う悲しみ。イヌやネコとの暮らしは、多くは20年もしないうちに別れがやってきます。想像するだけで、胸にぽっかりと穴があいたような喪失感でいっぱいに。そんな時の心の支えに…[ 続きを読む ]

「成犬譲渡」道のり、本に 捨て犬クロの貢献描く 香美の西岡さんが取材 /兵庫県

 兵庫県香美町村岡区の元中学校教諭、西岡訓子さん(59)が、阪神大震災をきっかけに捨て犬などに新しい飼い主を探す成犬譲渡制度ができるまでの道のりを紹介した本「CCクロものがたり」(かもがわ出版、11…[ 続きを読む ]

獣医が自作、命伝える本 87歳諏訪さん、150冊を水戸市に寄贈 /茨城県

 87歳の獣医師諏訪綱雄さんが5日、子どものころを思い出しながら書いた児童書150冊を茨城県水戸市に贈った。ウサギを飼い始めた男の子の日常を描いたもので、小学生たちに「命の尊さを考えるきっかけに」と…[ 続きを読む ]

ニホンオオカミ絵本で村おこし 東吉野村がコンクール、村長賞に増田恵子さん /奈良県

 最後のニホンオオカミが1905年に捕獲された東吉野村が、ニホンオオカミを題材にした絵本コンクールを開き、30日、結果を発表した。兵庫県神戸市灘区の増田恵子さん(30)の作品を最優秀賞の村長賞に選び…[ 続きを読む ]

いつから、誰が作り始めたの? 意外と知らない招き猫の解説書

 よく行くあの店にちょこんと座っている招き猫。いつ、どこで、誰が作り始めたか知っていますか?  知っているようで知らない招き猫の解説書「招き猫百科」がインプレス(東京都千代田区)から発売された。  …[ 続きを読む ]

フクロウと子猫が寄り添う姿に癒やされる写真集

 KADOKAWA(東京都千代田区)が、コキンメフクロウと子猫が寄り添う写真集「フクとマリモ」を発売中だ。  今年6月、大阪・中崎町のカフェ「HUKULOU COFFEE」の看板フクロウ「フク」のも…[ 続きを読む ]

“不思議”猫の古典文学誌 今昔、愛猫家の行動“解読本” 田中・甲南大教授

 京都市在住で、中世国文学が専門の田中貴子・甲南大教授が著書「猫の古典文学誌」(講談社学術文庫)を出した。文学や絵画に登場する猫に注目し、人間との関係を読み解いた。王朝人のペットだった猫が次第に庶民…[ 続きを読む ]

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