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“視覚障害者”検索結果

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視覚障害者への声のかけ方、どうすれば? 盲導犬利用者から駅員ら90人が学ぶ 京成電鉄

 視覚障害者が駅のホームから転落して亡くなる事故が相次いでいるのを受け、京成電鉄(本社・千葉県市川市)は17日、船橋市宮本8丁目の船橋競馬場駅で、視覚障害者への声のかけ方や誘導案内の講習を初めて実施…[ 続きを読む ]

「盲導犬のこと、もっと知って」 ふれあう時の注意点や暮らしぶり、イベントで紹介

 盲導犬と暮らす視覚障害者から話を聞いたり、盲導犬と触れあったりするイベントが28日、大分県由布市挾間町の「はさま未来館」であった。障害者の日常をサポートする福祉施設が盲導犬に関して知ってもらおうと…[ 続きを読む ]

事故防止へ、心のバリアフリー 盲導犬フェリシアと全盲女性に同行してみました

 視覚障害者が駅のホームから線路に転落し、電車にひかれて命を落とす事故がなくならない。昨年8月から今年1月にかけて死亡事故が起きた3駅に、ホームドアはなかった。目の不自由な人にやさしい駅や街とは? …[ 続きを読む ]

盲導犬応援プロジェクト 「手助けがほしい」と伝えるバッジ、視覚障害者に贈ろう SNSで共感の輪

 盲導犬を連れていても、できれば人の手を借りたい目の不自由な人に、その思いが相手に伝わるバッジを贈る活動を、横浜市内の支援団体が始めた。資金を募って作るバッジには、盲導犬が視覚障害者の気持ちを代弁す…[ 続きを読む ]

盲導犬連れの人、見守って……「駅での声かけ、あなたも勇気を」

 目の不自由な男性(63)がホームから転落し、列車にはねられて亡くなったJR蕨(わらび)駅(埼玉県蕨市)で18日、日本盲人会連合の会員が事故現場を視察し、「周囲の声かけが必要」と訴えた。悲劇は昨年も…[ 続きを読む ]

ホームドア「早くつけて……」くりかえされた盲導犬連れの死亡事故 障害者団体が駅を歩いて調査

 JR蕨駅(埼玉県)で盲導犬を連れた男性(63)がホームから転落し、列車と接触して死亡した事故を受け、視覚障害者団体のメンバーが16日、ホームの状況を調査した。 「狭くなっているところがあり危険」と…[ 続きを読む ]

ホームドアなし、駅員サポートなし……また盲導犬連れの転落事故死

 14日朝、埼玉県蕨(わらび)市のJR蕨駅で、盲導犬を連れた男性がホームから転落し、列車と接触して死亡した。視覚障害者の同様の事故は昨年も相次ぎ、国や鉄道会社が対策強化を打ち出した矢先の事故だった。…[ 続きを読む ]

盲導犬連れの男性、またホームから転落して死亡 埼玉のJR蕨駅

 14日午前7時10分ごろ、埼玉県蕨市中央1丁目のJR京浜東北線蕨駅のホームで、盲導犬を連れて歩いていた男性が線路に転落し、進入してきた大船行き普通列車と接触、死亡した。  県警蕨署によると、男性は…[ 続きを読む ]

盲導犬ホップが引退式、「お疲れさま」 地域の講演などで活躍200回以上

 盲導犬ユーザー鶴野克子さん(51)=徳島市=のパートナーで10歳を迎えたホップ(オス)の引退式が28日、同市の徳島の盲導犬を育てる会事務局であった。  ホップは鶴野さんにとって2頭目の盲導犬で、2…[ 続きを読む ]

(隣にいるよ:7)盲導犬と二人三脚 周囲の声かけこそ支えになる

■ポスターで届ける山橋さんの思い 「徳島の盲導犬を育てる会」理事長の竹内安彦さん(78)は、山橋衛二さんと30年来の付き合い。盲導犬ユーザーやボランティアの「ハーネス連」で、阿波踊りを舞った姿を忘れ…[ 続きを読む ]

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