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野良猫、にゃんとかしよう ボランティア団体ら捕獲大作戦 里親探しも

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 山梨県庁では、昨年4月の敷地の一般開放以来、のんびり歩く野良猫の姿が目立つようになった。餌をやる人もいて、西門付近に猫が集まるようになり、近隣から汚物などの苦情も寄せられていた。これ以上の繁殖を防ごうと、13日、ボランティア団体や地元自治会が立ち上がり、猫を一時捕獲して避妊・去勢手術を行う取り組…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|山梨県庁,避妊・去勢手術,里親探し,野良猫,TNR

朝日新聞デジタル

来館者アップへ 図書館の「ねこ館長」公募します! 待ってるニャ~

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 岩手県奥州市胆沢区南都田の市立胆沢図書館が、ネコ関連本を集めたコーナー「猫ノ図書館」のオープンに合わせ、「ねこ館長」の公募を始めた。命の尊さを伝えつつ、図書館の来館者アップにつなげる象徴にしたいという。  全国的なネコブームに着目し、読書への関心を高めてもらいたいと同館職員が発案した。「猫ノ図書…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

仕入れ値高騰、続く猫ブーム 遺伝性の病、広がりに懸念

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 申(さる)年が去り、酉(とり)年に。猫年はやってこないけれど、猫ブームは続き、ペットショップでの販売数が増えている。一方で、猫の遺伝性の疾患も広がるのではないかと心配されているらしい。なぜ?  猫の2000年の推計飼育数は約770万匹で、犬は約1千万匹。15年にはともに1千万匹弱になり、猫が犬を…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|スコティッシュ,ペットショップ,猫ブーム,繁殖業者,遺伝性疾患

朝日新聞デジタル

僕は捨て猫まめ。新しい家族と出会って、今はおなかいっぱい食べられて、とっても幸せ

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 僕は生まれてすぐ妹と一緒に捨てられ、野宿中に親切なおばさんに保護された。今は里親のパパ、ママ、お姉ちゃん、坊ちゃんが可愛がってくれて、ごはんもおなかいっぱい食べられて、とっても幸せ。 (埼玉県久喜市 雑種 ♂ 0歳) ◇朝日新聞の夕刊にあなたの愛犬・愛猫の写真が載ります。写真の投稿は こちら か…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|ライフスタイル|保護猫,埼玉県久喜市,子猫,愛猫,捨て猫

朝日新聞デジタル

猫の聴覚を研究して作った「ねこのための音楽」 世界で話題のCD、猫の日に発売

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 猫が暮らしやすくするために、様々な猫グッズが作られているが、ついに猫専用の音楽が作られ、世界中で話題となっている。  猫が反応する音を研究し、猫の気持ちを理解した上で作曲されたというCDアルバム『ねこのための音楽 ~ Music for Cats』が、国内でも2月22日(猫の日)、2,222円(…[ 続きを読む ]

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sippo

手のひらサイズのかわいい「子犬」で福招き チンコロ市に大行列

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 新潟県十日町市の諏訪町通りで10日、冬の風物詩「節季市」があった。通りの両側に昔ながらの竹細工やダルマを売る出店が並ぶ中、米粉で犬や十二支をかたどった可愛い「チンコロ」に人気が集まった。手のひらに載るほどの大きさの、この縁起物を目当てに、市は大勢の人たちでにぎわった。  元々、「小さな犬」という…[ 続きを読む ]

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ペット連れ避難者も受け入れます! 大分の「動物愛護センター」、殺処分ゼロめざして構想

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 大分県と大分市は、2018年度中に共同整備する予定の「おおいた動物愛護センター(仮称)」の基本構想を作った。災害時に、ペット同行の避難者を受け入れることなどを盛り込んだ。  構想によると、昨年4月の熊本地震ではペット連れの住民避難が課題となったため、センターを「被災動物の避難救護活動の拠点」と位…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

猫のシルエット入り!夏目漱石ゆかりの東京・文京区がナンバープレート交付、限定1000枚

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 東京都文京区でゆかりの深い文豪・夏目漱石にちなんだ原付きバイク用オリジナルナンバープレートの交付が始まった。原付き1種600枚、2種400枚の計千枚限定で、「走る広告塔」の期待を担う。  区制70周年記念事業の一環としてデザインを公募、24点から選んだ。開いた本型の外形で「文化の香り高い」文京区…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

デビュー早々、大人気! ニタマの部下、三毛猫の「よんたま」がんばるミャ~

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 新たに和歌山電鉄の「駅長見習い」に5日付で就任した三毛猫「よんたま」は、さっそく多くのファンに取り囲まれる人気ぶり。落ち着いて、時折可愛く「ミャーオ」と鳴くなど上々のデビューを飾った。  よんたまは和歌山生まれのメスで生後8カ月。岡山市にある訓練所で、人が好きか、仕事を嫌がらないか、駅長の帽子を…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

三毛猫の「よんたま」登場、駅長めざします! まず「見習い」から 和歌山電鉄ニタマの部下

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 三毛猫の駅長で知られる和歌山電鉄に、新たに同じ三毛猫の「よんたま」(メス、生後8カ月)が「駅長見習い」として加わることになった。5日、貴志駅(和歌山県紀の川市)で小嶋光信社長から辞令が交付された。 (末尾に写真特集があります)  同電鉄では、絶大な人気を誇り、社長代理にまで出世した初代の「たま」…[ 続きを読む ]

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