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「こんなにかわいいんだ!」 宇都宮でsippo特別写真展「みんなイヌ、みんなネコ」開幕

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 展示される写真は、かつて保護されていた犬や猫ばかり。いまは幸せに暮らす元保護犬や元保護猫を知って欲しい――。sippo特別写真展「みんなイヌ、みんなネコ」が25日、栃木県宇都宮市の「宇都宮PARCO」で始まりました。  昨年9月の動物愛護週間に合わせて、東京都渋谷区の「代官山T-SITE」で開い…[ 続きを読む ]

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sippo

いたずら猫の禁じられた遊び ティッシュ、お風呂、台所…懲りない黒猫「龍」

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「キャーー! なんなのコレは」  都内のマンションに住む浩子さんは、叫び声をあげた。夜、帰宅すると、愛猫の「龍」が居間に置いてあったティッシュぺーパーを爪で引っ張り出し、部屋が紙だらけになっていた。   (末尾に写真特集があります)   「片付けどうするの。かあさん疲れてんのに…[ 続きを読む ]

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sippo

保護犬の白ちゃん、いたずらっ子で猫たちとも仲良し!(オンリーわん&おんりーニャン)

デモ

■白(メス 12歳)  父とボランティア活動をしていたときに保護した子です。生後半年程度で、老夫婦が飼いきれなくなって、村の福祉センターへ。ほかの里親に引き渡されましたが、「イタズラがひどいので保健所に連れていかれる」と聞き、慌てて父と迎えに行きました。  甘ったれでイタズラ大好き。ドッグフードは…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|ライフスタイル|ドッグフード,ボランティア,保健所,保護犬,茨城県東海村

朝日新聞デジタル

猫の投薬、「お手」も簡単?! 科学的なトレーニングで、猫との暮らしが変わる

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 トレーニングは、犬にはできるが猫には難しそう。しかも若い猫でないと無理なのでは?そんな常識(思い込み)をくつがえし、科学的に、楽しく、猫とトレーニングができるようになる遊び(レシピ)がある。そのヒントやアイデア満載の本「猫との暮らしが変わる遊びのレシピ」(誠文堂新光社)が4月に発売された。  著…[ 続きを読む ]

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sippo

二本脚の犬「すみれちゃん」が行政を動かした 殺処分の問題も考えるきっかけに

デモ

 前橋市で昨年4月、大けがをした犬が警察に保護された。一命は取り留めたが2本脚に――。この一件は、その後の動物保護をめぐる行政間の連携や制度、殺処分、飼い主の意識など、多くのことを考えるきっかけになった。あれから1年が経ち、行政の取り組みも少しずつ変わった。群馬県は今年度からふるさと納税の使い道に…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|すみれ,切断,動物愛護,柴犬,群馬県

朝日新聞デジタル

第46回 幸せに「卒業」できる犬が増えますように! 4カ所目の保護犬譲渡センターをオープン

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 4月28日、広島県福山市の市街地にピースワンコ・ジャパンの保護犬譲渡センターがオープンした。里親さんとの出会いの場となる譲渡センターの開設は、昨年暮れの東京・世田谷に続き4カ所目。神石高原町のシェルターから車で約1時間と近く、足元での譲渡を進めるための待望の拠点である。  福山譲渡センターは、J…[ 続きを読む ]

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sippo

成犬で保護 怖がりなチワワ・ハルが、夫婦のペットロスを癒やした

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 チワワのハルは、飼い主のKazuさんに抱き上げられ、奥様のYumiさんとともにマンションのエントランスにやってきた。うるうるした瞳とフワッフワの毛並みがかわいらしい。触れようとすると「あ、危ないですよ」とKazuさんから言われた。   (末尾に写真特集があります)  ハルは初対面の人が…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|ライフスタイル|チワワ,ペットロス,ミグノン,保護犬,成犬

sippo

がんで逝った姉が残した犬と猫 激動の日々を支え合って生きる

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 のりこさん(48歳)は都内のマンションで、2匹の猫と1匹の犬と暮らす。シンガプーラのピナ(16歳・雌)と、保護猫ルンルン(15歳の雑種・雄)、犬のヨーちゃん(10歳のヨーキーミックス)。  飲食店で忙しく働き、一人で暮らす彼女にとって、3匹はとても大事な家族だ。 「猫たちは、もともと7歳上の姉が…[ 続きを読む ]

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sippo

第11回 米国の動物介在プログラム(前編) 犬猫にも受刑者にもメリットがある

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  第4回 、 第5回 のコラムでは、アメリカ初の“プリズン・ドッグ”プログラムであるワシントン州の「プリズン・ペット・パートナーシップ」(PPP)について書いた。じつはワシントン州では矯正局をあげて動物介在プログラムを奨励しており、詳細なガイドラインもできている。全部で1…[ 続きを読む ]

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臆病な捨て猫だったけど、今ではすっかり人に慣れたよ! 黒猫のくー(オンリーわん&おんりーニャン)

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■くー(メス 12歳)  捨て猫だったくーを拾ってきたのは、生後1カ月くらいの時でした。小柄な黒猫で、臆病なところがある猫でした。  今ではすっかり人に慣れ、お客さんになでてもらうとうれしそうに鳴きます。私が寝ようとすると、布団の上に載ってきて足踏み。お気に入りの場所は、コタツの中です。「くーがい…[ 続きを読む ]

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