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猫の島にまっしぐら 200匹が人と共存 えさやり問題も

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 玄界灘に浮かぶ福岡県新宮町の相島(あいのしま)は、世界に名が知られる「猫の島」だ。一周約6キロのハート形の島に約270人の住民と200匹近い猫が暮らす。国内外から観光客が押し寄せ、島おこしへの期待が高まる一方、えさやりなどのマナー違反も後を絶たない。   (末尾に写真特集があります) …[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|ライフスタイル|エンターテインメント|エド・シーラン,世界5大猫スポット,猫の島,相島,福岡県新宮町

朝日新聞デジタル

全身タイツ柄!? ブログで大人気のカッパちゃんは元地域猫

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「『あれ、黒猫がいるな』と思ったんですよね。でもよく見ると……」  2014年2月、凍えるような雪の日。「NPO法人ねりまねこ」(本部・東京)で保護猫活動を行う亀山嘉代さん宅の庭に、突如、1匹の猫が現れた。まるで全身タイツをまとったような、風変わりな見た目の猫だった。 …[ 続きを読む ]

猫|健康|動物愛護|話題|ライフスタイル|TNR,カッパちゃん,保護猫活動,地域猫,NPO法人ねりまねこ

sippo

ライブハウスの看板猫「ちゃ子」 ステージで毛づくろい

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■ちゃ子(メス 5歳)  カラスに襲われているところを保護しました。引き取ってくださる方を探しましたが見つからずに5年が経ち、今は竜ケ崎駅前のライブハウス「フォーク伝・昭和」の看板猫に。ステージで毛づくろいしてニャーと鳴く姿は堂々としていて、まるで歌を歌うアーティストです。人懐こくてお客様はもちろ…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|ライフスタイル|三毛猫,保護猫,看板猫,茨城県,龍ケ崎市

朝日新聞デジタル

市営住宅に猫53匹放置 元借り主に1千万円請求 神戸市

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 神戸市東灘区の市営住宅の一室に猫53匹が放置されていた問題で、市は8日、借り主だった40代の女性=4月に強制退去処分=に対し、部屋の修繕や消毒などの費用約1千万円の請求に関する文書を送付した。  市によると、3DK(約60平方メートル)の部屋の消毒や消臭、畳の撤去などに約260万円、新しい壁や床…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|多頭飼育,損害賠償,放置,神戸市

朝日新聞デジタル

「室内飼いの猫は安心」は誤解、予防必要 カナダの獣医師が解説

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 本能的に「不調を隠す」という猫の健康寿命を伸ばすには? 猫予防医療の啓発のために来日した、米国猫臨床家協会(AAFP)会長で、カナダで猫専門病院 Bytown Cat Hospitalを営む獣医師スーザン・リトル先生に「飼い主だからこそできること」についてうかがいました。   …[ 続きを読む ]

猫|健康|動物愛護|ライフスタイル|スーザン・リトル,予防,健康寿命,動物病院,猫専門病院

sippo

ときどき外の風に吹かれてベランダでくつろぐのが大好き! 元野良猫のハク

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 保護されるまで外で暮らしていたので、今でも土の感触が好き。  ベランダのプランターに座るのがお気に入りで、雑草を食べたり景色を眺めたり、くつろぐよ。  甘えんぼうで、ママの足とおなかにはさまれて座るとあったか~い! (京都府向日市 雑種 ♂ 3歳) ◇朝日新聞の夕刊にあなたの愛犬・愛猫の写真が載…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

犬や猫には安心できる隠れ家を ムダ吠えを防ぐ飼い方、住環境

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 大切な家族である愛犬も、あまり吠えるようだと困ってしまいますね。特に住宅が密集している都市部では、近隣トラブルにもつながるので、なんとかやめさせたいものです。吠えるのをやめさせるのは、しつけの問題にはなりますが、吠えなくても済むような環境や、しつけのしやすい住まいを整えることも重要です。 …[ 続きを読む ]

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二度目の挑戦で警察犬に合格、小型犬の「まる」 おめでとう!

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 青森県警の嘱託警察犬審査会で、弘前市の主婦浜名麻美さん(42)が飼う小型犬シーズー「まる」(オス、3)が合格した。県警によると、小型犬の合格は県内2例目で、狩猟犬でない犬種は珍しいという。まるには、小さな体つきを生かし、行方不明者の捜索や啓発イベントでの活躍が期待されている。  警察犬に適してい…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|ライフスタイル|シーズー,嘱託警察犬,小型犬,行方不明者捜索,青森県警

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盲導犬育成をカレンダーで応援しよう 「育てる会」が販売中

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 大阪府千早赤阪村の日本ライトハウス盲導犬訓練所の活動を支援している「盲導犬を育てる会」が、盲導犬が描かれたチャリティーカレンダーを販売している。売り上げは、同訓練所の盲導犬育成費に全額あてられる。  カレンダーの絵は、イラストレーターの小山るみこさんが、同訓練所で育てていた盲導犬の写真をもとに柔…[ 続きを読む ]

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小さな命を救ったリレー 大やけどから復活した猫「たま」

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 地域猫がメッキ工場で劇薬の容器に落ち、大やけどを負った。だが、人々の善意で一命をとりとめ、今は新しい飼い主のもとで幸せに暮らしている。九死に一生を得た猫「たま」に会いに行った。   (末尾に写真特集があります)   「たま」は、雑種のオス猫、推定2歳半。東京都葛飾区在住の会社…[ 続きを読む ]

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