TOP > 動物愛護

動物との関わり、あらためて考えて… 盲導犬も参加、愛護週間を前に呼びかけのキャンペーン

デモ

 動物愛護週間(20~26日)を前に、徳島県北島町鯛浜のフジグラン北島と藍住町奥野のゆめタウン徳島で18日、啓発キャンペーンがあった。県動物愛護管理センターの職員や県獣医師会の獣医師ら計約40人がチラシやティッシュを配り、買い物客らに適正なペット飼育や動物愛護を呼びかけた。    管理セ…[ 続きを読む ]

犬|猫|その他|動物愛護|話題|ライフスタイル|とくしま動物園,動物愛護管理センター,動物愛護週間,災害救助犬,盲導犬

朝日新聞デジタル

道路の真ん中でふるえていた子猫ジャッキー、居合わせた人々の「連係プレー」で奇跡の救出!

デモ

 自宅近くで出会った赤ちゃん猫。とっさに車から降りて保護しようとしたら逃げてしまい、姿を見失います。てんやわんやの末、無事に家族に迎えた「ジャッキー」。後輩猫「きなこ」も加わりました。オス猫2匹と家族4人のあったかい日々をつづります。   (末尾に写真特集があります)    2…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|ライフスタイル|キジトラ,保護猫,先住猫,子猫,救出

sippo

子どもにも分かる犬との暮らし方 リアルに学べるまんが図鑑

デモ

 犬を飼ってみたい。でも、どうやってしつけや散歩をして、仲良くなっていくの? 子どもの疑問に優しく答えながら、犬の世話の分担や命を預かる責任など大事なテーマにも触れていく、まんが図鑑『犬がおうちにやってきた!』が学研プラスから発売された。   (末尾に写真特集があります)   …[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|ライフスタイル|エンターテインメント|しつけ,まんが図鑑,トレーニング,学研プラス,飼い方

sippo

犬猫の「引き取り屋」事件 虐待容疑は不起訴に疑問

デモ

 栃木県矢板市内で犬猫の「引き取り屋」をしていた男性に対して7月27日、狂犬病予防法違反(未登録・予防注射の未接種)の罪で10万円の罰金を支払うよう、同県大田原簡裁が命じた。  繁殖能力が衰えたために繁殖業者から「不要」とされた犬猫や、ペットショップで売れ残り「不良在庫」となった子犬や子猫たちを、…[ 続きを読む ]

犬|猫|動物愛護|ビジネス|話題|動物保護法,引き取り屋,日本動物福祉協会,栃木,虐待

sippo

犬や猫の殺処分の現場 毎日一歩ずつ近づく「ガス室」 譲渡増やす努力続く

デモ

 飼い主がいない、野良犬や野良猫。自治体に保護されても、新たな飼い主が見つからない場合は、命を奪われる。その「殺処分」をゼロにすることを目標とする自治体も出てきたが、課題も指摘されている。殺処分の現場を訪ねた。  熊谷市郊外。山林に囲まれ、人里離れた場所に、県の「動物指導センター」がある。県内で保…[ 続きを読む ]

犬|猫|動物愛護|話題|動物愛護法,埼玉県,引き取り屋,殺処分,TNR

朝日新聞デジタル

えさや水与えず虐待容疑、猫カフェ経営の男を書類送検

デモ

 鹿児島南署は14日、鹿児島市の猫カフェ「にゃんcafe猫之坊」を経営していた住所不定、風俗営業店運転手の男(40)を動物愛護法違反(虐待)容疑で書類送検し、発表した。容疑を認め、「経営難から家賃が払えなくなった」と供述しているという。  同署によると、男は今年6月ごろ、同店内で猫17匹を不衛生な…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|動物愛護法違反,動物虐待,放置死,猫カフェ,鹿児島市

朝日新聞デジタル

初めのての犬かきに成功! ふわふわ綿毛のグレート・ピレニーズ、ココロ(オンリーわん&おんりーニャン)

デモ

 ■ココロ(メス 1歳)  綿みたいなふわふわの毛皮に包まれた、グレート・ピレニーズです。子どもの頃から飼いたかった犬種で、三重から水戸にやって来ました。  普段は穏やかな性格ですが、「おやつ」と「さんぽ」の言葉を聞くと目をキラキラさせて飛びついてきます。  この夏は、初めての川遊びに挑戦! 最初…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|ライフスタイル|グレート・ピレニーズ,川遊び,愛犬,水戸市,犬かき

朝日新聞デジタル

青い目の猫に一目ぼれして16年、ラグドールのシャネルは甘えんぼう(オンリーわん&おんりーニャン)

デモ

 ■シャネル(メス 16歳)  青い目がきれいな16歳のラグドールで、2匹の母です。幼稚園のころにペットショップで一目ぼれして、そこからこの子に会うために何年もひとりで通い詰めました。小学4年生のころにやっと親が折れて、晴れて家族の一員になりました。  性格は穏やかで甘えん坊です。テレビを見ている…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|ライフスタイル|ラグドール,一目ぼれ,愛猫,水戸市,老猫

朝日新聞デジタル

病気とたたかう子を癒やす「ファシリティードッグ」 ゴールデンレトリバーのアニーがやってきた!

デモ

 小児がんなどの重い病気で入院する子どもや家族を癒やし、実際の治療やリハビリの手助けにも活躍する「ファシリティードッグ」として、神奈川県立こども医療センター(横浜市南区)に13日、「アニー」が着任した。先代の「ベイリー」と同様に、センターの「職員」として活躍が期待されている。  アニーはベイリーと…[ 続きを読む ]

犬|健康|動物愛護|話題|ライフスタイル|アニー,ゴールデンレトリバー,ファシリティードッグ,ベイリー,小児がん

朝日新聞デジタル

「責任もって猫の飼育を……」今日も命を奪われる野良猫たち 助けるための新潟の取り組み

デモ

 新潟県内の猫の殺処分数が昨年度、統計がある1952年度以降で初めて1千匹を下回った。行政と民間による取り組みが功を奏し、救われる命が増えている。その一方で、あちこちで命を落としている野良猫の数は計り知れない。人と動物の共生は簡単ではない。 「道路で動物が死んでいます」。新潟市西区の清掃事務所には…[ 続きを読む ]

犬|猫|その他|動物愛護|話題|地域猫,多頭飼育崩壊,改正動物愛護管理法,新潟動物ネットワーク,殺処分

朝日新聞デジタル

86ページ中5ページ目を表示