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ハチワレのマティスとキジトラのジュジュ。いつも一緒でゴロゴロ仲良し

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 僕はキジトラのジュジュ。たまに病気で苦しくなるけど、元気になってお話できるようになったら、みんなうれしそう。僕もゴロゴロのどを鳴らしてゴハンをたくさん食べたくなっちゃう。ハチワレのマティスはかわいい妹分。 (東京都世田谷区 マティス 雑種 ♀ 6歳、ジュジュ 雑種 ♂ 21歳) ◇朝日新聞の夕刊…[ 続きを読む ]

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sippo

捨てられて増えすぎた「野犬問題」、改善の兆し すべての保護犬猫の譲渡めざす山口県

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 2016年度に山口県周南環境保健所管内(周南市、下松市、光市)で捕獲された野犬は858頭(速報値)で、このうち837頭(同)が新たな飼い主に譲渡されたことが県への取材で分かった。大半の命が救われたことになる。広大な緑地を抱える周南市では捨て犬の繁殖が深刻化。県全体の捕獲頭数の半分以上を占め、殺処…[ 続きを読む ]

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「動物愛護と青少年の教育を考える」シンポジウムにご招待

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 7月17日に開催される、第7回ヤマザキ動物愛護シンポジウム「動物愛護と青少年の教育を考える」(主催:学校法人ヤマザキ学園、特別協力:朝日新聞社)に、sippo読者のみなさまを無料でご招待いたします。    シンポジウムでは、動物への正しい愛情を通じて「生命の尊さ」を学び、調和のとれた平…[ 続きを読む ]

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sippo

どうする?ポイ捨て、犬のフン害……観光地の柳川で問題化 啓発ステッカー配布へ

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 19日の福岡県柳川市議会の一般質問で、観光地・柳川でごみのポイ捨てや、ペットの犬のフン害が悩ましいとする指摘があった。市はステッカーを配布するなどし、飼い主らにモラル向上を呼びかけたいとしている。  質問した緒方寿光市議によると、ごみは道路のほかに水路(クリーク)や田畑にもおよび、たばこの吸い殻…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

最高齢は24歳「みー」 ペットホームで“第2のママ”に愛される高齢猫たち

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「最近、寝不足です。猫たちが愛おしくて、つい遅くまで寄り添ってしまうんです」  そう話すのは、老犬や老猫の預かり施設「東京ペットホーム」(東京都大田区)の渡部まいこさん(42)だ。まいこさんが、工務店を営む夫の渡部帝さんと“行き場をなくした”ペットのための第二の家・ペットホ…[ 続きを読む ]

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野良猫との理想の関係は……? 九州の「相島」、干渉しない絶妙な距離感

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 空前の「猫ブーム」といわれる昨今、メディアでは猫が連日取り上げられ、インターネットも猫の画像があふれかえっている。その一方で、野良猫のふんにょう被害や住民による大量のえさやり、行政の殺処分といった負の側面もある。野良猫と人の理想的な関係は――。九州北部の「猫島」に渡り、その共生のあり方を探った。…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

飼い主のいない野良猫200匹に不妊手術 殺処分なくすため、自治体職員が協力

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 三重県津市森町の県動物愛護推進センター(あすまいる)で15日、飼い主のいない猫の不妊手術が始まった。繁殖を抑えて殺処分をなくすのが狙い。16日までの2日間に、県内各地に生息する約200匹に手術をして、もとの地域に戻す。  全国からの寄付で活動する公益財団法人「どうぶつ基金」(兵庫県)が費用を負担…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|あすまいる,どうぶつ基金,三重県津市,不妊・去勢手術,殺処分問題

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理容室の看板犬「ヒナ」、今では娘代わりの存在です(オンリーわん&おんりーニャン)

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■ヒナ(メス 7歳)  以前飼っていた大型犬ラブラドルの「ラブ」が、母親役を務めました。そろそろ寿命とあきらめていたのですが、ヒナの成長を見届けようとしたのでしょう。その後5年も長生きしてくれました。  ヒナの名は、長女の誕生日にちなみました。長女が美容師見習で家を出るころに飼い始め、今では娘代わ…[ 続きを読む ]

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お散歩が大好きな保護犬プー太。ご主人をお出迎えするのも僕の仕事!

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 え? どうしてプー太って名前がついたか? 病気で亡くなった先輩犬が「楓太」で、○をつけて「ぷーた」。ご主人とは里親募集サイトで出会ったの。楽しみは散歩、たまに車で近くの公園に連れて行ってもらうんだ。ご主人が帰って来たら、ブロック塀から顔を出してお出迎えするのが僕の仕事! (福岡県粕屋町 雑種 ♂…[ 続きを読む ]

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生まれてすぐ捨てられていた猫の「きゅう」、お風呂が大好き!(オンリーわん&おんりーニャン)

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■きゅう(メス 2歳)  生後2週間くらいで、捨て猫として保護されていたところをもらい受けました。うちに来たばかりのころは一日中鳴いてその鳴き声が「きゅーきゅー」と聞こえたことから、きゅうと名づけました。    おもちゃを投げると足元までくわえて持ってきて、もっと投げてとねだります。きゅ…[ 続きを読む ]

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