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その他と動物愛護に関する記事

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ヒトとペットの豊かな共生を目指して ヤマザキ動物愛護シンポジウム

 「動物愛護と青少年の教育を考える」をテーマに、第7回ヤマザキ動物愛護シンポジウム(主催:学校法人ヤマザキ学園、特別協力:朝日新聞社)が17日、東京都千代田区…[ 続きを読む ]

インコの空くんとにらめっこ、仲良しの保護犬ウッディ

 子犬時代に引き取られて、臆病だったけど優しくて穏やかな犬に育ったよ。 セキセイインコの空君は公園で迷子になってて保護された。僕のことが大好きで 「ウッディ、…[ 続きを読む ]

「にくきゅうアイス」いかが?「にゃんこサイダー」もあるよ デパートで「ふれあい猫展」

 横浜市港南区の京急百貨店で、世界の珍しい猫やおなじみの猫などとふれあえる「ふれあいねこ展」が始まる。9日まで。 「ねこCafeコーナー」では、ドリンクを飲み…[ 続きを読む ]

求められる獣医学教育とは?③「いろんな動物と暮らし、感じて学ぶ場を」

■動物の実際、もっと学んで 畑正憲さん(作家)  動物は千差万別で、その世界を一度でものぞいたら虜(とりこ)になります。大学の理学部で学んでいたときには内分泌…[ 続きを読む ]

求められる獣医学教育とは?②「高度化する医療に対応し、地域の偏りも解消を」

■産業動物医を増やす必要 立川進さん(産業動物獣医師)  徳島県庁で36年間ずっと畜産畑を歩み、宮崎県で口蹄疫(こうていえき)が発生した2010年は畜産課長を…[ 続きを読む ]

求められる獣医学教育とは?①「むやみに新設すれば質が低下するおそれ」

 国家戦略特区で、52年ぶりに獣医学部を新設する計画が進む。国は、新たに対応すべき分野を担う人材を育成するというが、現場で、本当に求められている獣医師像とは―…[ 続きを読む ]

きて!みて!さわって!? 実は大切な動物の「うんこ」にスポットあてました 夏休みに動物園で企画展

 動物たちの排泄(はいせつ)物にスポットを当てた夏休み企画展「きて!みて!さわって!? うんこ展」が22日から、山口県周南市の徳山動物園・展示館で開幕する。担…[ 続きを読む ]

東京都杉並区、小中学校での解剖実習の廃止を決定!

1年で807匹のコイ、687匹のカエルが解剖の犠牲に  東京都杉並区では、区の教育センターの理科指導員が区立の小中学校に出張し、さまざまな理科授業を行う「理科…[ 続きを読む ]

赤ちゃんラッシュ、珍しいマヌルネコや世界最小のシカ……初出産が続いて飼育員もドキドキ!

 埼玉県こども動物自然公園(東松山市)が「赤ちゃんラッシュ」にわいている。毎年5月ごろが出産シーズンのピークで、生後の状態が安定する同月中旬~6月中旬に公開が…[ 続きを読む ]

被災者とペット、避難所では分離を! 飼い主は預け先を確保… 環境省がガイドライン改訂へ

 環境省は早ければ今秋にも、災害時のペットの保護や飼い主の責任を定めたガイドラインを改訂する方針を固めた。昨年4月の熊本地震の教訓を踏まえ、自治体にはペットを…[ 続きを読む ]

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