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美術館の看板ネコ、「黒の助」に執務室が完成したニャ~!

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 大正ロマンを代表する画家、竹久夢二の作品を展示する「夢二郷土美術館」(岡山市)の看板ネコ「黒の助」に執務室が完成し、19日にお披露目された。  黒の助は昨年9月、道で車にひかれそうになっていたところを同館職員に保護された。夢二の絵の黒ネコにそっくりなため、「お庭番」をまかされていた。 …[ 続きを読む ]

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朝日新聞

日本の畜産も「動物福祉」に配慮を! 五輪の食材条件に明記

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 家畜を、より快適にストレスなく飼育しようという動きがじわじわと広がっている。「アニマルウェルフェア(動物福祉、AW)」という考え方だ。欧米が先行していたが、2020年の東京五輪・パラリンピックの食材調達でも求められることになった。国内の畜産業も向き合わざるを得なくなりつつある。  丸一養鶏場は、…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

迷いネコの「ムクニャン」、不思議な縁で文学館のアイドルに!

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 長野県喬木村出身の児童文学作家・椋鳩十(むくはとじゅう)(1905~87)をたたえるため設立した「椋鳩十記念館・記念図書館」に約2年前、一匹の茶トラのネコが迷い込んできた。「ムクニャン」と名付けられた、このネコには椋や同館と「不思議な縁」があり、いまや同館のアイドル的存在になっている。  201…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

かわいい犬や鏡餅…ケーキの「おせち」 銀座コージーコーナー

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 銀座コージーコーナーは小ぶりのケーキの詰め合わせ「ケーキのおせち」を31日に発売する。干支(えと)の犬や鏡餅をかたどったタルト、獅子舞の飾りをのせたイチゴケーキなどのセット。全国約400の同社の生ケーキ取扱店舗で、来年1月5日ごろまで販売する。9個入りは税抜き2200円、12個入りは同2800円…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

ネコが集まり踊った場所?!「踊場駅」を飾るネコ写真を募集

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 横浜市泉区の市営地下鉄踊場(おどりば)駅が、「猫」の写真を募集している。地元には「猫が集まり踊った場所」という民話が残り、駅構内にはそこかしこに猫をモチーフにした装飾がある。駅をもっと知ってもらおうと、来年2月には2回目の「おどりばねこまつり」が開かれる。 「猫の聖地といわれるぐらいに、猫で有名…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

パリ、ローマ…世界の街角で出会う猫 旅のように楽しめる写真集

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 初めて訪れた街で、ふと猫を見かけ、たちまちその街に親しみがわいた――という経験はないだろうか。旅先で猫に出会ったときの喜びや、猫のいる風景として改めて街の美しさを再確認できる写真集『世界の街猫』(パイ インターナショナル)が発売された。猫好きへのプレゼントにもなりそうだ。   (末尾に…[ 続きを読む ]

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sippo

保護猫100匹のカレンダー販売 売り上げの7割は保護活動に

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 北海道帯広市のNPO法人「猫たちを守る十勝Wishの会」が、来年のカレンダー(A4判、28ページ)を500部制作して販売している。1部千円で、売り上げの約7割は保護した猫のために使われる。同会は「十勝の猫たちにクリスマスプレゼントを」と呼びかけている。  モデルを務めたのは同会が保護する猫約10…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

「猫の手も借りたい!」そんな日には猫の手マドレーヌ?

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 師走に入り「猫の手も借りたい」忙しさではないですか。人気の「猫の手」が忙しさを和らげてくれるかも――。  赤、緑、茶色……色とりどりの「肉球」の付いた猫の手がカゴに盛られている。上山市十日町の菓子店「十五屋本店」の看板商品「猫の手マドレーヌ」(税込み160円)だ。  …[ 続きを読む ]

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朝日新聞

「落ちない」伝説、姫子の「運」 今年もゾウのふんで合格お守り

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 受験シーズンに合わせ、姫路市立動物園(兵庫県姫路市本町)はゾウのフンでつくった「合格お守り」の配布を始めた。「運(ウン)がつくように」と、同園のサポーターや新規加入者(年会費1口1千円)に、正面入り口の事務所で来年3月末まで無料で配る。  職員らが2011年から手作りしている。干し草や野菜を食べ…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

「しゅうニャン市」PRへ、猫シルエットのバスカード登場

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「しゅうニャン市」の愛称で知名度アップを目指す山口県周南市を応援しようと、防長交通(同市)は、ロゴをあしらったコラボバスカードを発売する。  同社は、市がロゴを使った商品を開発する「パートナーズ」として募った企業(約230社)の一つ。カードは水色と白を基調に、しゅうニャン市のロゴやネコの顔のシルエ…[ 続きを読む ]

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朝日新聞

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