相談・獣医師回答・コメント

犬子(質問主)


犬アイコン 犬 6歳 メス 雑種

体重:14.6kg

飼育歴:6年1ヶ月

居住地:岡山県岡山市東区

飼育環境:室内

避妊(卵巣摘出)しているメス、6歳半です。
一年程前、尿もれが起こり、相談しました。当時、かかりつけの病院では異常ないと言われていましたが、実は避妊手術をした院長ではなく、雇用されている若い先生に診てもらっていました。再度、院長先生の診察を求め、べサコリン散を投与され、経過を見ていました。
暖かい季節(6月)になり、尿もれが減り、薬を隔日~数日おきに徐々に止めても大丈夫ならと先生に言われて、一度治っていました。
しかし、10月になり、気温の低い日にときどきもれるようになりました。
しかし、不思議なことに、朝7時に餌と水を与え、13時頃迄サークルで休ませていると尿もれしているのに、19時に餌と水を与え翌朝6時迄サークルで休ませていても尿もれしません。
先生は、もれるときと、もれないときがあるのはおかしいと言われ、現在まだ薬を再開していませんが、何か心理的なものでしょうか。

日時2017-10-15 15:49:39

専門の獣医師からの回答

ベサコリン投与で、一応治ったとの事でですので再投与してみれば良いと考えられます。
それで軽快するのであれば単に膀胱括約筋の軽度の障害ということになります。
治癒しない場合は、精神的なものを含め、再考する必要があります。
罹り付けの獣医師とよく相談してください。

日時2017-10-18 10:10:28

犬子(質問主)


ありがとうございます。
6月にいただいたベサコリンが2週間分ほど残っていますので飲ませて、その様子を主治医に伝えます。

日時2017-10-18 12:18:40

 

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