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“ボランティア”検索結果

60件 1〜10件目

飼い主が自殺 残された猫2匹、新居で穏やかに暮らす

   飼い主が年をとったり、病気をしたり、様々な事情で飼えなくなり、ペットが取り残されることがある。自ら命を絶った女性のもとに飼い猫2匹がいた。残された猫たちは近所の人やボランティアの機転で、新しい…[ 続きを読む ]

小さな命を救ったリレー 大やけどから復活した猫「たま」

 地域猫がメッキ工場で劇薬の容器に落ち、大やけどを負った。だが、人々の善意で一命をとりとめ、今は新しい飼い主のもとで幸せに暮らしている。九死に一生を得た猫「たま」に会いに行った。   (末…[ 続きを読む ]

残りの人生を猫のために! がん再発後に自宅で保護猫カフェ

 大病を患うと人生観が変わる、と言われる。対人関係が苦手だった女性が、がんを患った。それを機にむしろ前向きになり、貴重な時間を保護猫の預かり・譲渡のために使うことを決意。ついに自宅で保護猫カフェも開…[ 続きを読む ]

女子中学生が猫の預かりボランティア 「保護猫のこと伝えたい」

 猫の保護活動に取り組むのは、大人だけではない。小学生の時に殺処分について知り、「不幸な猫を減らしたい」との思いから、ボランティアを続ける女子中学生がいる。テレビ番組でも取り上げられた、噂の少女に会…[ 続きを読む ]

「1匹1匹がかわいい」 保護犬たちの物語、自費出版に挑戦

「人間の都合で殺処分になる犬はかわいそうです。でも、生きる今と未来がある保護犬は、かわいそうじゃないんです」  保護犬の一時預かりなどのボランティア活動をしている佐藤百重さん(43)=東京都町田市=…[ 続きを読む ]

水害や大地震の時、犬や猫は…? 被災ペットの世話をお手伝い 「動物救援ボランティア」を募集中

 水害や大地震など災害発生時に被災したイヌやネコなどのペットの世話を手伝う「災害時動物救護ボランティア」を札幌市が6日から募集する。平時には市が主催する災害対策の啓発イベントなどにも参加してもらうと…[ 続きを読む ]

「どの子も最高の存在」 保護犬や保護猫に新しい家族を探し続けて

「君たちは最高だ!」  東京都動物愛護相談センターから犬や猫を引き出してくる度に、そう思います。一度は捨てられた子たちですから確かにかわいそうなんです。でもやっぱりどの子も最高の存在。そんな子たちの…[ 続きを読む ]

坂本美雨&サバ美 保護猫が開いてくれた日本での「人生の扉」

 両親について、9歳で渡米。思春期をニューヨークで過ごし、21歳で帰国。いつも猫が身近にいたという彼女の、人生の転機を支えてくれたのは、保護猫の「サバ美」だった。 文/浅野裕見子 撮影/松永卓也  …[ 続きを読む ]

保護犬に見た亡き愛犬の面影 預かりボランティアで、離れがたく

 東京都内に住むYuhaさんと保護団体のミグノンとの出会いは、16歳まで生きた愛犬のシーズーとの別れがきっかけだった。   (末尾に写真特集があります)   「犬の16歳は、長生…[ 続きを読む ]

盲導犬めざす子犬を1年だけ預かる… 初めて犬を飼った家族の大きな変化

「この世にこんな切ないことがあるなんて。部屋が妙に広く感じます。『サンディ』はがんばって訓練しているのかしら」  東京都内のマンションに住む高井明子さん(42歳)が、リビングを見渡して言う。高井家は…[ 続きを読む ]

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