TOP > 検索結果

“マイクロチップ”検索結果

8件 1〜8件目

猫に首輪をつけるべきか、つけないべきか。それが問題だ

 我が家の猫らは、ここ2年くらい首輪をつけていません。  でも猫を飼い始めた頃は、ペットを飼ったら首輪をつけるのは当然のことだと思っていました。  首輪をつけなければいけないと思った最大の理由は、万…[ 続きを読む ]

ペットと避難① 備えと覚悟が必要です! 準備するポイントや必要なしつけは?

 命の大切さを学んだり、寂しさを癒やしてくれたり――。ペットと過ごすことで得られる効用は、災害時でも心の支えになりうる一方、うまく避難できなかったり、避難所でトラブルを招いたりする可能性もある。必要…[ 続きを読む ]

「ノネコ」増やしたくないニャン! 飼い猫にチップ、屋外なら手術も義務化 奄美大島の5市町村

 野生化した猫(ノネコ)がアマミノクロウサギなどの希少動物を襲う問題を受け、奄美大島の5市町村は新年度から、飼い猫へのマイクロチップ装着や屋外で飼う猫への不妊去勢手術を、飼い主に義務化する。ノネコの…[ 続きを読む ]

第35回 愛犬・愛猫が迷子になったら… もしものためにマイクロチップを

 9月20日から26日まで動物愛護週間でしたが、毎年、行政機関に多くの犬や猫が持ち込まれています。  それらの中には飼い主が飼育放棄したペットや野良犬野良猫だけではなく、迷子になったペットも含まれま…[ 続きを読む ]

マイクロチップで迷い犬猫の飼い主特定 読み取り機導入、和歌山県 災害時にも活用

 保護した犬や猫の飼い主を特定するのに役立てようと、和歌山県動物愛護センター(紀美野町国木原)は、個体識別用マイクロチップ読み取り機(リーダー)の運用を始めた。同センターの担当者は「マイクロチップで…[ 続きを読む ]

第7回 マイクロチップは業規制の手段あってはならぬ議論すり替え

「8週齢規制」を実効性あるものに  2012年8月21日、自民党本部7階の会議室で行われた党環境部会で、当時党どうぶつ愛護議員連盟幹事長だった松浪健太氏が、改正動物愛護法(13年9月施行)におけるマ…[ 続きを読む ]

愛犬が迷子!不休の17時間 探偵雇い、チラシまき…試行錯誤の捜索記

 5月の連休中、わが家の1歳半の愛犬が深夜の散歩中に迷子になった。17時間後に連れ戻すまで、私と家族と友人たちは探し歩き、叫び、探偵を雇い、チラシをまき……。試行錯誤の捜…[ 続きを読む ]

第2回 不幸な犬を減らすために 4年前の文書をひもとく

行政処分だけじゃない 「在庫処分」の対象に 「殺処分ゼロ」という言葉が持つ力強さに最近、多くの人がまどわされている。私自身、拙著『犬を殺すのは誰か』でこの言葉を使っており、反省も込めて言及したい。 …[ 続きを読む ]

1ページ中1ページ目を表示