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“川崎市”検索結果

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飼い猫の名札を無料で配布中だニャ! 災害時に備え、飼い主のもとに戻れるよう川崎市が対策

 災害時などに逃げ出した飼い猫が、飼い主に戻されやすくするために、川崎市は猫の首輪につけるネームホルダーと名札を無料で配っている。ホルダーは青とピンクの2種類。名札はトラ模様など4種類で、飼い主の名…[ 続きを読む ]

「譲り受ける」という選択、知って 譲渡された犬猫の写真展、川崎市で

 動物愛護センターに収容された犬や猫の殺処分を減らそうと、川崎市は14日から、JR川崎駅前の地下街アゼリアで、センターから新しい飼い主に譲り渡された犬猫の写真を展示する。27日まで。市では原則毎月第…[ 続きを読む ]

保護猫あんず、今はごはんより遊びに夢中なの!

 里親さんの紹介で新しい家族に会えました。3階建てのおうちの上から下まで、弾丸のように走り回っています。遊びに夢中で羽根系のおもちゃが大好き。怖がりの甘えん坊だから「遊んでくれなきゃ、ごはん食べない…[ 続きを読む ]

犬の殺処分4年連続ゼロ 猫も減る 川崎市、譲渡会など動物愛護の取り組み続く

 川崎市が2016年度に殺処分した犬が、ゼロだったことが分かった。犬の処分ゼロは4年連続。猫は4匹を処分したが、15年度より5匹減った。市は猫の不妊・去勢手術の費用を市民に補助したり、犬猫を新たな飼…[ 続きを読む ]

なでれば癒やされる!「なでなでねこちゃん」は社長の挫折から生まれたヒット商品

 中田敦社長(57)のひざの上に抱かれたネコ型ぬいぐるみロボット。なでると「ミャーオ」、あごを触れば「ゴロゴロ」と鳴き、尻尾をなでると「ニャン」と不機嫌そうに反応する。「なでなでねこちゃんDX2」は…[ 続きを読む ]

「猫の手術代、払いすぎました」 川崎市、補助金36万円を二重に振込み

 川崎市は28日、市民94人に対し、猫の不妊去勢手術の補助金計36万4千円を誤って二重払いした、と発表した。職員の事務ミスが原因という。市は対象者に過払い分の返還を求めている。市によると、9月に94…[ 続きを読む ]

「ペットの正しい飼い方を学んで」 犬の殺処分ゼロの川崎市「いのちをまなぶ月間」で公開講座

 昨年度までの3年間、犬の殺処分ゼロを続けている川崎市が、11月を「いのちをまなぶ月間」と位置づけて、市民公開講座や街頭啓発を通じ、犬や猫の正しい飼い方を知ってもらうキャンペーンを展開している。  …[ 続きを読む ]

野良猫だったころ、他の猫に襲われて大けが 雑種猫まり 今はパパとママのひざでスヤスヤ眠るの

 野良猫の時に大きな猫に襲われて背中に大けが。親切なおばさんが病院に連れていってくれて助かった。縁あって去年の春、今のおうちに。お父さんお母さんのひざで寝息をたててスヤスヤ眠る日々よ! (川崎市 雑…[ 続きを読む ]

ペットの死体処理、費用を値上げ 来年度から、川崎市 23施設の使用料見直し

 川崎市は28日、来年4月から市民館やスポーツセンターなど市の23施設の使用料を1割程度値上げする方針を示した。事業者が出すゴミの処理手数料なども最大5割値上げする考え。使用料と手数料をあわせた値上…[ 続きを読む ]

魚を盗んで逃げる犬、橋で滑る人…江戸庶民をユーモラスに描く、歌川広景の浮世絵展 川崎市

 歌川広重の弟子で、幕末の江戸庶民の暮らしぶりをユーモラスに描いた歌川広景の浮世絵展が、川崎市川崎区砂子1丁目の「川崎・砂子の里資料館」で開かれている。代表作「江戸名所道戯尽(どうけづくし)」51点…[ 続きを読む ]

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