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“改正動物愛護法”検索結果

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ペット数、ついに猫が犬超え 犬のしつけや散歩、猫より負担大?

 ペットフードメーカーの業界団体「一般社団法人ペットフード協会」(東京都)は22日、全国の犬と猫の推計飼育数を発表した。猫が953万匹(前年比2・3%増)に対し、犬は892万匹(同4・7%減)。19…[ 続きを読む ]

イヌ・ネコの国内流通85万匹! ペットブーム続き、15年度は前年度より10万匹増

 2015年度に国内で販売されるなどした犬猫は少なくとも約85万匹で、前年度より約10万匹増えていることが朝日新聞の調査で分かった。流通量の増減のデータはこれまでなかった。流通量の3%にあたる約2万…[ 続きを読む ]

札幌の殺処分ゼロ、3年 大学や民間団体とも協力、譲渡へのとりくみ続く

 札幌市による犬の殺処分がゼロになってから、今月で丸3年を迎えた。政令指定市の中でも先例的な取り組みの継続は、民間との連携や市民の動物に対する意識が支えとなりそうだ。  札幌市動物管理センターによる…[ 続きを読む ]

ペット扱う業者への規制、なお不十分 改正動物愛護法3年

 改正された動物愛護法が、2013年9月に施行されてから3年。改正の焦点は、繁殖業者やペットショップなど動物取扱業者の規制強化だったが、いまも不十分だという指摘がある。改正後のペット業界に何が起きて…[ 続きを読む ]

生後8週まで犬猫は親元に 札幌市「飼い主の努力義務」全国初の条例化へ

   幼い子犬や子猫の適切な社会化を促すため、札幌市は、生後8週間までは親と子を一緒に飼育することを飼い主の努力義務と定める方針を固めた。条文を盛り込んだ市動物愛護管理条例案を2月17日に始まる市議…[ 続きを読む ]

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