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“殺処分問題”検索結果

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動物と幸せに暮らすため、飼い主に求められることは? 家庭犬インストラクターの山越哲生さんに聞いてみた

■家庭犬インストラクター・山越哲生さん  犬や猫の殺処分をなくそうと、譲渡や啓発教室の拠点となる三重県動物愛護推進センター(愛称・あすまいる)が28日、三重県津市森町にオープンする。動物の命を大切に…[ 続きを読む ]

第46回 幸せに「卒業」できる犬が増えますように! 4カ所目の保護犬譲渡センターをオープン

 4月28日、広島県福山市の市街地にピースワンコ・ジャパンの保護犬譲渡センターがオープンした。里親さんとの出会いの場となる譲渡センターの開設は、昨年暮れの東京・世田谷に続き4カ所目。神石高原町のシェ…[ 続きを読む ]

犬や猫の殺処分率、なぜ香川は多いの?  犬は6年連続ワーストの「不名誉」

■香川が全国ワーストって、ホント?不名誉だよね 犬は6年連続、猫も深刻 ちゅるる  少し前に犬や猫の譲渡会をみかけたよ。かわいかったな。でもそこで「香川は全国ワーストなんだ」って聞いたけど、どういう…[ 続きを読む ]

「譲り受ける」という選択、知って 譲渡された犬猫の写真展、川崎市で

 動物愛護センターに収容された犬や猫の殺処分を減らそうと、川崎市は14日から、JR川崎駅前の地下街アゼリアで、センターから新しい飼い主に譲り渡された犬猫の写真を展示する。27日まで。市では原則毎月第…[ 続きを読む ]

3代目大統領は猫の「おはぎ」 猫カフェから「基本的猫権の尊重」を訴える 河瀬麻花さん

 減ってきたとはいえ、いまも年間7万匹ちかくの猫が殺処分されている。処分ゼロの社会をめざし、保護された猫とふれあえる猫カフェを営む。「日本国民のみなさん。『わが国』では、基本的猫権を尊重しています」…[ 続きを読む ]

殺処分される犬猫は、かつての自分の姿 「ひきこもり」から映画監督になった古新舜さん

■人生の教科書、自分でつくる 「いじめとひきこもりから映画監督へ」。自身の歩みを、インターネットのブログにこう書く古新舜さん(35)。厳しい体験を経た「表現者」として、教育の現場に足を運び、「人生の…[ 続きを読む ]

「動物愛護と殺処分ゼロに力を入れます!」 動物管理センターの名称変更へ 熊本県知事が表明

 犬や猫の殺処分業務を担ってきた熊本県動物管理センターが、4月から「熊本県動物愛護センター」に名称を変更し、動物愛護と殺処分ゼロに力を入れていく。蒲島郁夫知事が20日、センターを視察し、動物愛護団体…[ 続きを読む ]

第43回 捨て犬から災害救助犬になった夢之丞 子どもたちに伝えたい物語がコミックに

 ピースワンコのシンボルともいえる災害救助犬・夢之丞の成長を描いた初のコミックエッセイ「ゆめのすけが見た空」が、三栄書房から1月末に発売された。著者は漫画家の七色虹子さん。柔らかく生き生きとしたタッ…[ 続きを読む ]

猫人気、犬に迫る ホームセンターが関連売り場を拡大

 猫の人気が高まっている。飼育数は犬の数に迫る勢いで、猫用品売り場を拡大し、関連グッズの売り上げを伸ばすホームセンターも。猫愛好家からは手間がかからない、癒やされるといった声があがる。猫の日の22日…[ 続きを読む ]

保護猫の命、救うカフェ 160匹の引き取り手、見つける

 保護された捨て猫や野良猫とふれあえる猫カフェが三重県玉城町にある。本来の目的は新しい飼い主への橋渡し。オーナーの山口幸範さん(44)は「ペットショップへ行く前に、殺処分されてしまう猫の存在に目を向…[ 続きを読む ]

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