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“保護犬”検索結果

170件 31〜40件目

愛情を注げば注ぐほど応えてくれる 保護犬との暮らし

 保護犬は、飼うのが大変、子犬にくらべていっしょに過ごせる時間が少ないなど、ネガティブな印象をもたれやすい。しかし、これをマイナスにとらえるかどうかは飼い主次第なのではないだろうか。心も身体も弱った…[ 続きを読む ]

浜島直子&ピピ 殺処分寸前だった保護犬 いまは心のつっかえ棒

子どものころから大の犬好き。 結婚してからずっと、犬を飼いたいと思っていた。 ようやく環境が整い、奇跡のような縁でピピ(オス、6歳)を迎えた。 長男も加わり、3人と1匹の「家族の形」ができあがった。…[ 続きを読む ]

犬の殺処分ゼロめざして東京にも譲渡拠点 NPO法人「PWJ」、広島・藤沢に次いで世田谷に

 飼い主のいない犬の殺処分ゼロに取り組む認定NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」(PWJ、大西健丞代表理事)は20日、保護した犬の飼い主を探す拠点「ピースワンコ・ジャパン世田谷譲渡センター」を東京…[ 続きを読む ]

捨て犬から「聴導犬」になったシーズーの「ミミ姫」 8種類の音を聞き分け、案内

 耳が不自由な人の暮らしを手助けする聴導犬が石川県内で誕生した。シーズー犬の「ミミ姫」(推定4歳)で、内灘町の東(あずま)義一さん(81)とともに日本聴導犬協会(長野県宮田村)の認定試験に合格した。…[ 続きを読む ]

人をいやすハワイの“ハッピードッグ” ロキシー 本などの売り上げは動物保護活動に寄付

「ハワイでは、散歩中に出会う人の多くが、私の愛犬を見て“ハッピードックだね”と声をかけてくれます。これは、犬の飼い主同士が交わす挨拶のようなもので、飼い主と一緒にいる犬すべて…[ 続きを読む ]

第39回 東京・世田谷にも保護犬譲渡センター、まもなくオープン! 新たな家族、見つける拠点に

 広島県の動物愛護センターからピースワンコ・ジャパンの保護施設に入ってくる犬の数が、このところ急増している。毎週火曜にスタッフが引き取りに出向いているが、11月は計67頭、さらに12月は前半の2週だ…[ 続きを読む ]

先代そっくりでママが一目ぼれ!保護犬のきなこ  河原で元気に走り回ってるよ

 お母さんが前に飼っていた犬にそっくりで、譲渡会で一目ぼれされた。私は良きパートナーで愛すべき子どもなの。毎日、多摩川の河原でたくさんのお友達犬と元気に走り回り、楽しく暮らしています。 (東京都世田…[ 続きを読む ]

犬・猫支援へ、ボランティア犬「もか吉」らのグッズ販売 収益の一部、薬や診察代に

 和歌山市のボランティア犬「もか吉(きち)」(オス、5歳)らの愛らしい写真があふれた来年のチャリティースケジュール帳とカレンダーが完成した。2匹を育てる吉増江梨子さん(36)らで作る「チームもか」が…[ 続きを読む ]

保護犬から“日本一の美柴”に 和紙店の広報担当「柴田部長」がフォト本に

 元保護犬の柴犬で、京都の和紙店「和詩倶楽部」の特命広報部長という肩書を持つ“柴田部長”のフォトブック「はたらく柴田部長」(小学館)が発売された。   (末尾にフォ…[ 続きを読む ]

迷子で町をウロウロしていた柴犬のモモ 片手でハイタッチするのが得意なの

 1歳ぐらいの時、迷子犬で町をウロウロしていて保健所に連れていかれそうになったの。でもお母さんが引き取ってくれた。家族と片手でハイタッチするのが得意よ。私と出会ったのは運命ですって! (奈良県斑鳩町…[ 続きを読む ]

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