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愛犬家だからこそ地元にくわしい! 犬と散歩しながら「わんわんパトロール」、福岡市でもスタート

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 福岡市西区の周船寺公民館で17日、地元校区の防犯推進委員会で結成した「わんわんパトロール」の発足式があった。飼い主は腕章をつけ、犬には専用のリードとおまわりさん帽。散歩の際に防犯パトロールをしてもらうのが狙いだ。  この日は童謡「いぬのおまわりさん」を流すパトカーに先導され、11人と愛犬が「出動…[ 続きを読む ]

犬|話題|わんわんパトロール,愛犬家,犬の散歩,福岡市,防犯パトロール犬

朝日新聞デジタル

シェパードの警察嘱託犬ユノ、枕カバーのにおいで女子中学生を発見! 飼い主とともに感謝状

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 岡山市東区益野町に住む犬訓練士の小田兼司さん(44)とシェパードの警察嘱託犬「レノ オブ ビッグロード号」(通称ユノ、雄、12歳)が、行方不明者の発見に貢献したとして岡山中央署から感謝状を贈られた。  小田さんとユノが出動したのは同署管内で起きた女子中学生の行方不明事件。3月29日夜から行方がわ…[ 続きを読む ]

犬|話題|シェパード,岡山県警,感謝状,行方不明者捜索,警察嘱託犬

朝日新聞デジタル

猫の投薬、「お手」も簡単?! 科学的なトレーニングで、猫との暮らしが変わる

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 トレーニングは、犬にはできるが猫には難しそう。しかも若い猫でないと無理なのでは?そんな常識(思い込み)をくつがえし、科学的に、楽しく、猫とトレーニングができるようになる遊び(レシピ)がある。そのヒントやアイデア満載の本「猫との暮らしが変わる遊びのレシピ」(誠文堂新光社)が4月に発売された。  著…[ 続きを読む ]

猫|健康|動物愛護|話題|ライフスタイル|Happy Cat,クリッカー,トレーニング,動物行動学,投薬

sippo

育成のむずかしい介助犬 訓練士をめざして女性3人が奮闘中!「障害者に笑顔を」

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 体の不自由な人の生活を手助けする介助犬。愛知県長久手市福井の介助犬専門の訓練施設「介助犬総合訓練センター~シンシアの丘」では、4月から女性3人が訓練士を目指して奮闘している。来年3月までセンターに住み込み、犬の世話やトレーニング、障害者についての知識を身につける。  3人は、岐阜県大垣市の香村真…[ 続きを読む ]

犬|話題|介助犬,愛知県長久手市,日本介助犬協会,総合訓練センター,訓練士

朝日新聞デジタル

二本脚の犬「すみれちゃん」が行政を動かした 殺処分の問題も考えるきっかけに

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 前橋市で昨年4月、大けがをした犬が警察に保護された。一命は取り留めたが2本脚に――。この一件は、その後の動物保護をめぐる行政間の連携や制度、殺処分、飼い主の意識など、多くのことを考えるきっかけになった。あれから1年が経ち、行政の取り組みも少しずつ変わった。群馬県は今年度からふるさと納税の使い道に…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|すみれ,切断,動物愛護,柴犬,群馬県

朝日新聞デジタル

まるで本物! 超リアルな犬・猫の作り方を紹介した羊毛フェルト手芸本

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「まるで本物!」「今にも動き出しそう」――。リアルな羊毛フェルト作品の作り方を指南した手芸本『羊毛フェルトのスーパーリアルな猫と犬』(河出書房新社)が発売された。  著者は羊毛フェルト作家の第一人者「きりのみりい」さん。全国で羊毛フェルト教室を開催しており、熱心に通うファンも多い。“リ…[ 続きを読む ]

犬|猫|話題|ライフスタイル|きりのみりい,プードル,ラグドール,手芸本,羊毛フェルト

sippo

第46回 幸せに「卒業」できる犬が増えますように! 4カ所目の保護犬譲渡センターをオープン

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 4月28日、広島県福山市の市街地にピースワンコ・ジャパンの保護犬譲渡センターがオープンした。里親さんとの出会いの場となる譲渡センターの開設は、昨年暮れの東京・世田谷に続き4カ所目。神石高原町のシェルターから車で約1時間と近く、足元での譲渡を進めるための待望の拠点である。  福山譲渡センターは、J…[ 続きを読む ]

犬|動物愛護|話題|ピースワンコ,保護犬,広島県福山市,殺処分問題,譲渡センター

sippo

ファンレターが届くニワトリ、「県鳥君」 県庁そばに住み着いて、癒やし系で人気

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 高知市の県庁西側の一角に、「県鳥君」と呼ばれる1羽のニワトリがすみ着いている。誰かが専用の小屋を作り、中に手紙が入れられることも。通行人にも人なつこく歩み寄り、県の鳥ヤイロチョウに負けない存在感を放っている。  県鳥君がいるのは、県が管理する高知公園の一角。雄とみられ、緑と茶の羽が美しい。カメラ…[ 続きを読む ]

その他|話題|ニワトリ,県鳥君,高知公園,高知県庁,高知県教委文化財課

朝日新聞デジタル

がんで逝った姉が残した犬と猫 激動の日々を支え合って生きる

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 のりこさん(48歳)は都内のマンションで、2匹の猫と1匹の犬と暮らす。シンガプーラのピナ(16歳・雌)と、保護猫ルンルン(15歳の雑種・雄)、犬のヨーちゃん(10歳のヨーキーミックス)。  飲食店で忙しく働き、一人で暮らす彼女にとって、3匹はとても大事な家族だ。 「猫たちは、もともと7歳上の姉が…[ 続きを読む ]

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sippo

黒猫の黒の助は美術館の「お庭番」! 夢二のねことコラボ展やってます

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 岡山出身の画家竹久夢二とデザイナー水戸岡鋭治さんのコラボ第2弾となる「夢二のねこと黑の助展」が、岡山市中区の夢二郷土美術館で開かれている。  黑の助は昨夏、車にひかれそうになったところを同館職員に助けられた黒猫で、夢二が描いた猫と似ていたことから12月に同館のお庭番に任命された。展示会では夢二の…[ 続きを読む ]

猫|話題|夢二郷土美術館,水戸岡鋭治,竹久夢二,黑の助,黒猫

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