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カピバラの三つ子とカバの赤ちゃん公開中 神戸の王子動物園、名前も募集予定

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 神戸市灘区の市立王子動物園でカピバラの三つ子とカバの赤ちゃんが生まれ、愛らしい姿が公開されている。同園は来園者を対象に名前を募集する予定。  同園によると、カピバラは先月21日、2歳の母「ちゅら」と6歳の父「なると」の間に生まれた。3匹とも生まれた当時は体長約25センチ、体重約1・5キロ(推定)…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

犬を飼う、育む思いやり 一緒に遊び、命への敬意 「動物介在教育」の効果とは

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 子どもが生まれたら犬を飼いなさい――。英国の格言として、出典不明のまま広まっているこんな言葉があります。幼い頃から犬とかかわることで思いやりの心や命に対する敬意を育む「動物介在教育」を、家庭で実践する大切さをうたったものとされています。実際にどんな効果があるのか、探ってみました。  東京都杉並区…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

少子高齢化すすむ動物園 手厚い世話で世界最高齢も 若い動物の輸入は難しく

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 進み続ける高齢化、その一方で深刻な少子化――。そんな傾向が、全国各地で続いている。そんなの知っている? いえ、これは人間ではなく、動物園のお話です。  上野動物園(東京都台東区)。天寿を全うし、旅立つ動物たちが相次いでいる。  2014年11月にはホッキョクグマ「ユキオ」が26歳でこの世を去った…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

第11回 米国の動物介在プログラム(前編) 犬猫にも受刑者にもメリットがある

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  第4回 、 第5回 のコラムでは、アメリカ初の“プリズン・ドッグ”プログラムであるワシントン州の「プリズン・ペット・パートナーシップ」(PPP)について書いた。じつはワシントン州では矯正局をあげて動物介在プログラムを奨励しており、詳細なガイドラインもできている。全部で1…[ 続きを読む ]

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街中の動物愛護センター 祇園育ちの女優・杉本彩さんが紹介「売買される犬猫、その現実を変えたい」

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 女優の杉本彩(48)は憤っている。なぜ、日本では犬や猫をペットショップで購入するのか。どうして命がこれほど簡単に売り買いされてしまうのか。   (末尾に写真特集があります) 「先進国では異常なことですよ。犬や猫を家族として迎えるとき、保護された動物を譲り受けるという手段があることを、も…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

ペット保険、3年で契約数1.5倍 犬猫の高額医療に備え 一部でトラブルも

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 ペットの病気やけがに備える「ペット保険」への加入が増えている。人口減で飼育数は減っているが、医療技術が進んで高額な治療費がかかるケースが増えているためだ。市場拡大で損害保険大手も力を入れるが、一部で保険金を巡るトラブルも出ている。 「以前は『ペットにも保険があるんですね』と意外に思われることが多…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

お手柄! 嘱託警察犬シータ、行方不明の小学生2人を発見 サンダルが手がかり

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 宮崎市内の小学生2人が4月下旬のある日の深夜に行方不明になった。翌日未明、薄着で寒さに震える姿を見つけたのは、「現場にめっぽう強い」という性格の嘱託警察犬だった。宮崎南署から10日、感謝状が授与された。  小学生2人の捜索が始まった午前0時を回る頃、嘱託警察犬指導士の児玉邦子さん(67)=宮崎市…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

海外でも人気の秋田犬、観光誘致の「顔」に 最大ターゲットは台湾

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 国内外で人気の高い秋田犬(あきたいぬ)。英語で「アキタ」と言えば、秋田犬がイメージされるほどだ。発祥の地である秋田県大館市や県は、外国からの旅行客(インバウンド)を増やそうと、秋田犬を観光の「顔」として前面に押し出す。最大のターゲットは台湾だ。 「かわいい! 触りたーい」。6日、秋田犬の雌の「あ…[ 続きを読む ]

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廃業の猫カフェの猫を引き取って開店 保護猫カフェ「ひとやすみ」

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 保護された捨て猫や野良猫もいる「猫カフェ」が名古屋市中心部のオフィス街にある。店名は「ひとやすみ」。まったりとくつろげる場所は、保護猫を新しい飼い主に橋渡しする役割もある。店長の佐藤基広さん(53)は「かわいらしい猫の多くが殺処分されている。猫を飼う時は、ペットショップだけに目を向けないで」と話…[ 続きを読む ]

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猫の保護活動を“仕事”にしたネコリパブリック代表 ビジネス書でもある“猫助け本”

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「すべての猫に安心して眠れる場所と、お腹いっぱいになれる幸せを与えるために」――。「ネコリパブリック」は、そんな願いのもと、保護猫カフェの入場料やグッズ販売などの利益で猫の保護活動を行っている。岐阜から始まり、東京、大阪などにカフェを展開し、テレビなどにも取り上げられ、注目を集めている。昨年暮れ、…[ 続きを読む ]

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