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じいちゃん猫だけど、昔はやんちゃ坊主だったんだよ! ソマリのレオン(オンリーわん&おんりーニャン)

じいちゃん猫だけど、昔はやんちゃ坊主だったんだよ! ソマリのレオン(オンリーわん&おんりーニャン)

■レオン(オス 11歳)  ふかふかの毛を持つレオンは、アビシニアンの長毛種・ソマリです。若い頃はもっとやんちゃで、2階のベランダから転落したことも。今も机の上に飛び乗ってつまみ食いします。私の目を盗んでコーヒーを前脚ですくってなめたり、いつの間にかお皿のまんじゅうがなくなっていたり。甘酒も大好物です。うちに来たころは小学生だった2人の息子も、今では大学生…[ 続きを読む ]

猫|ライフスタイル|アビシニアン,ソマリ,愛猫,水戸市,老猫

朝日新聞デジタル

トレーラーハウスでおしゃれに保護猫譲渡会 ネコリパブリック「保護猫のイメージ一新したい」

トレーラーハウスでおしゃれに保護猫譲渡会 ネコリパブリック「保護猫のイメージ一新したい」

“楽しみながら、猫助け”をテーマにしたイベント「ネコ市ネコ座 with ピュリナ@シマホ~ホゴネコ文化祭~」が、4月8日、9日、埼玉県草加市の島忠ホームズ草加舎人店で開かれた。 “ネコ市ネコ座”は、全国の猫雑貨やアート作品などを販売する“ネコ市”と、保護猫について知るセミナーや猫と防災…[ 続きを読む ]

猫|動物愛護|話題|ネコリパブリック,保護猫,埼玉県草加市,河瀬麻花,譲渡会

sippo

ウンピョウやユキヒョウ、アムールトラ… 熊本地震から1年、猛獣の受け入れ3園がイベント企画

ウンピョウやユキヒョウ、アムールトラ… 熊本地震から1年、猛獣の受け入れ3園がイベント企画

 熊本地震からまもなく1年。被災した熊本市動植物園から移された猛獣5頭のうち、4頭が県内で飼育されている。受け入れ先の動物園は動物を通して地震について考えてもらおうと、イベントを準備している。  福岡市動物園が受け入れたのはウンピョウ2頭。横浜市の動物園から熊本市へ移され、一般公開する直前に被災した。動物は環境変化に敏感なため、受け入れ先は事前にふんをもら…[ 続きを読む ]

その他|話題|ウンピョウ,ユキヒョウ,熊本地震,熊本市,熊本市動植物園

朝日新聞デジタル

小さな町の豊かな魅力をPR、「まねきねこ課」ができたニャン

小さな町の豊かな魅力をPR、「まねきねこ課」ができたニャン

 香川県多度津町は今春、町の魅力をPRするタウンプロモーション用の組織「まねきねこ課」を新設した。親しみやすいネーミングで町の豊かな自然や食、歴史をイベントやネットで発信する。  町への移住や定住促進、交流人口の拡大を狙った。コンセプトは「たどりつく多度津」で、「四国鉄道発祥の地」と「佐柳島の『とび猫』」をモチーフにした二つのロゴマークを作った。職員の名刺…[ 続きを読む ]

猫|話題|とび猫,まねきねこ課,地域おこし,猫キャラ,香川県多度津町

朝日新聞デジタル

台風で被災した地域猫たちの姿を記録した写真展 「何ができるか、考える機会に」

台風で被災した地域猫たちの姿を記録した写真展 「何ができるか、考える機会に」

 昨夏の台風で被災した北海道南富良野町の猫たちを追った写真展「南ぷレスキュー」が、北海道旭川市7条通10丁目の市動物愛護センター「あにまある」で開かれている。  洪水に襲われてバラバラになった地域猫の保護活動にあたった旭川市の市民グループ「あにまある支援隊」が主催。リーダーの後藤幸濃(ゆきの)さん(49)が撮影した救助時や一時預かりの様子など100枚が展示…[ 続きを読む ]

猫|話題|北海道南富良野町,北海道旭川市,地域猫,被災猫,里親探し

朝日新聞デジタル

幻の「薩摩犬」を愛した西郷どん 忠実で機敏、消えた猟友

幻の「薩摩犬」を愛した西郷どん 忠実で機敏、消えた猟友

■1868-2018 150周年  愛犬を連れて東京・上野に立つ西郷隆盛の銅像。西郷は霧島の温泉をよく訪れてウサギ狩りを楽しんでいたとされるが、「愛犬家」であり、特に薩摩犬には目がなかったようだ。そんな西郷の逸話が、霧島には多く残っている。 「貴君の黒の大犬は誠に追い方、狩り方、とても申し分の無い、今一両年もすれば、日本一の名犬になると私は考えております」…[ 続きを読む ]

犬|話題|猟犬,絶滅,薩摩犬,西郷隆盛,鹿児島県霧島市

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世界一有名なビーグル犬、スヌーピーで歌い踊る 中川晃教のグッドハート

世界一有名なビーグル犬、スヌーピーで歌い踊る 中川晃教のグッドハート

 演劇界の賞を総なめにするミュージカル界のスター・中川晃教が今恋するのは、スヌーピー。「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」で、世界で最も有名なビーグル犬を演じる。  50年前にオフ・ブロードウェーで生まれたミュージカル。エピソードが舞台上で次々と登場し、原作者シュルツが描いた四コマ漫画の世界観を表現する。 「七色以上の表現ができると思うんです」と中川。「…[ 続きを読む ]

犬|話題|ライフスタイル|スヌーピー,チャーリー・ブラウン,ビーグル犬,ミュージカル,中川晃教

朝日新聞デジタル

にじみ出る癒やしの力 「ねこあつめの家」に主演、伊藤淳史

にじみ出る癒やしの力 「ねこあつめの家」に主演、伊藤淳史

 自分の名前をネット検索することを“エゴサーチ”と呼ぶらしい。「クソ朝日」「バカ記者」。ひどい罵倒が並んでいるのだからやめりゃいいのに、これが結構見てしまう。そして、頭に血が上ったり、「これは一理あるな」と反省したりする日々だ。 「ねこあつめの家」で彼が演じる佐久本は落ち目の作家。編集者のミチル(忽那汐里〈くつなしおり〉)にいつも責…[ 続きを読む ]

猫|話題|エンターテインメント|ねこあつめの家,エゴサーチ,伊藤淳史,俳優,猫映画

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図書寄贈「うれしいニャン」 和歌山電鉄「たま電車」内の文庫に350冊

図書寄贈「うれしいニャン」 和歌山電鉄「たま電車」内の文庫に350冊

 和歌山電鉄貴志川線の「たま電車」内にある文庫に350冊の図書が寄贈され、和歌山市の伊太祈曽駅で4日、記念式典があった。猫の駅長見習い「よんたま」も初めて公式イベントに出席した。    新たに文庫に並んだのは、和歌山にちなんだ図鑑や写真集、外国人観光客向けに、英語、中国語、韓国語の小説や旅行ガイドなど。寄贈したのは和歌山東南ロータリークラブで、2…[ 続きを読む ]

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馬肉を使ってドッグフードに 無添加で手作り、「アレルギーが治った」

馬肉を使ってドッグフードに 無添加で手作り、「アレルギーが治った」

 神奈川県横須賀市に本社を置く馬肉専門店「ディアラ」は、「完全無添加」のこだわりを武器に、県内で馬肉のペットフード店を3店舗経営する。  機械なら簡単にできる加工でも人の手で行い、品質管理を徹底。味付けに調味料は一切使わない。自然のうまみを引き出すため、温度を細かく調整した冷風を4日間当て続けて熟成させると、「栄養吸収率が高くなり、うまみ成分も凝縮されてお…[ 続きを読む ]

犬|ビジネス|話題|アレルギー,ドッグフード,ペットフード,無添加,馬肉

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