TOP > ビジネス > 猫とビジネスに関する記事

猫とビジネスに関する記事

148件 1〜10件目

図書寄贈「うれしいニャン」 和歌山電鉄「たま電車」内の文庫に350冊

 和歌山電鉄貴志川線の「たま電車」内にある文庫に350冊の図書が寄贈され、和歌山市の伊太祈曽駅で4日、記念式典があった。猫の駅長見習い「よんたま」も初めて公式…[ 続きを読む ]

尾が曲がった猫が目印にゃん 路面電車「みなと」登場

 港町・長崎をイメージしたメタリックブルーの路面電車「みなと」(1両)が10日から長崎市内を走る。試運転に合わせて長崎電気軌道(長崎市)が4日、報道陣に公開し…[ 続きを読む ]

ネコ型のつり革だにゃん 相鉄100周年記念で「そうにゃん」イメージ

 相模鉄道は、12月にグループ創立100周年を迎えるのを記念して、キャラクターの「そうにゃん」をイメージしたオリジナルつり革を導入する。そうにゃんの顔に見立て…[ 続きを読む ]

動物と暮らす楽しさ、発信していく 日本ペットサミット会長・西村亮平さん

――2015年に日本ペットサミットを設立しました。  ペット業界で活躍してきた有志らが集まって作った団体で、ペットと幸せな共生ができる社会作りを目的としていま…[ 続きを読む ]

ペット分野から考える 新規事業を成功させるポイント セミナーで紹介

 朝日新聞社メディアラボが15日、同社でビジネスセミナー「新規事業を成功に導く、マーケティング戦略の描き方」を開いた。ライオン(株)からペットフード事業を引き…[ 続きを読む ]

「ペットは大切な家族」 健康志向で市場も広がる 犬猫用の歯ブラシやシャンプー、介護食も!

 犬や猫のペット関連用品で、日用品メーカー各社が新製品を相次ぎ投入している。飼い主にとり、ペットが「飼う」対象から、「一緒に暮らす」存在となり、市場が広がって…[ 続きを読む ]

なでれば癒やされる!「なでなでねこちゃん」は社長の挫折から生まれたヒット商品

 中田敦社長(57)のひざの上に抱かれたネコ型ぬいぐるみロボット。なでると「ミャーオ」、あごを触れば「ゴロゴロ」と鳴き、尻尾をなでると「ニャン」と不機嫌そうに…[ 続きを読む ]

新鮮な小魚を猫のおやつに! 東京から愛猫と高知に移住 地域おこしめざす女性

 高知県中土佐町矢井賀に東京から移住した地域おこし協力隊員が、新たな事業に挑戦している。土佐湾の新鮮な小魚を使い、猫のおやつを作ること。都市部の愛猫家に受けそ…[ 続きを読む ]

犬・猫支援へ、ボランティア犬「もか吉」らのグッズ販売 収益の一部、薬や診察代に

 和歌山市のボランティア犬「もか吉(きち)」(オス、5歳)らの愛らしい写真があふれた来年のチャリティースケジュール帳とカレンダーが完成した。2匹を育てる吉増江…[ 続きを読む ]

歌舞伎になった伝説の「化け猫」、見に来てね! 活性化をねらって商店街にモニュメント

 歌舞伎の題材として有名な愛知県岡崎市の化け猫伝説で街を盛り上げようと、市中心部の商店街に化け猫のモニュメントが設置された。地元の商店主らが企画した。  岡崎…[ 続きを読む ]

15ページ中1ページ目を表示