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犬に関する連載・コラム

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第63回 ピンが会いに来た! 全身を思い浮かべられない私のために

「眠れない」とか「眠れなかった」ということが人生で数えるほどしかなくて、横になったら3秒で寝付くタイプ。夜中に起きてしまうということもめったになくて、朝までグ…[ 続きを読む ]

第8回 大好きな犬とのふれあい 病とたたかう子どもたちの「生きる力」に

 東京・中央区にある聖路加国際病院の小児病棟には、月に二回、犬たちがやってくる。公益社団法人動物病院協会(JAHA)のCAPP活動( ※第6回コラム参照 )に…[ 続きを読む ]

第38回 大リーグのマエケンが「応援団長」宣言! 幅広い層に殺処分ゼロをアピール

 広島県神石高原町にあるピースワンコ・ジャパンの保護施設を、メジャーリーガーが訪ねてくれた。ロサンゼルス・ドジャースの前田健太投手と妻の早穂さん。2人を招いた…[ 続きを読む ]

第40回 不幸な子猫を減らすため、ノラ猫にも不妊去勢手術をしてあげて

 €四季がある温帯に住む野生動物の多くは繁殖活動を1年の特定の時期に行います。出産と子育てを気候が温暖で食べ物が豊富な春に行うことで、母子の生存率を高めるため…[ 続きを読む ]

犬の8歳は高齢期、病気に注意 ゆったりとした時間を楽しんで

:飼い犬の顔に、白髪が目につくようになりました。8歳ですが、もうシニアなのでしょうか? :山根 犬や猫も老化します。研究者によって見解はまちまちですが、犬の場…[ 続きを読む ]

第25回 私が東京で犬を飼うなら……「譲渡」を妄想でシミュレーションしてみました

 私の研究テーマの一つに、「保護動物の譲渡を普及させるにはどうしたらいいか」があります。環境省が毎年公表しているデータからも明らかですが、返還・譲渡率は増加し…[ 続きを読む ]

第62回 犬の先輩、森泉ちゃんのこと 「ベテランママ」の助言やセレクトに感激!

 これまで何度も書かせていただいていますが、私は小さい頃からずっと犬が苦手だったこともあり、一昨年の8月、虹の橋を渡っていったピンが「初めての犬」でした。  …[ 続きを読む ]

第37回 アパレル収益で野良犬と人を橋渡し スリランカの「情熱部長」オタラさん

 先週末までスリランカに出張していた。主な目的は、災害支援のためにアジア太平洋地域のNGOや経済団体などと協力して設立した国際機関の会合に出ることだったが、そ…[ 続きを読む ]

病気予防やストレス軽減のために 犬猫を飼うなら不妊・去勢手術を

:子犬を飼い始めました。雌ですが、不妊手術の必要はありますか? :山根 子犬を産ませるつもりがないのであれば、不妊手術はしたほうがいいでしょう。理由は四つあり…[ 続きを読む ]

第61回 ハンターはいったい何歳? それもまた保護犬と暮らす醍醐味

「推定3歳~5歳」ということで我が家にやってきた保護犬ハンターとも、やがて丸2年の付き合いになります。  我が家にとって、ミニチュア・ピンシャーはハンターで3…[ 続きを読む ]

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