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カワイイだけじゃない! 猫のカラダは高機能 「ハンター」だった先祖の名残

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 今や「いやし系」の代表格として、CMや雑誌、関連グッズまで引っ張りだこの猫。新語にもなった経済効果「ネコノミクス」は1年間で2兆円超という統計もあります。かわいさばかりが注目されますが、意外と「高機能」な身体を持ち合わせています。  猫の祖先は、中東の砂漠などで生息していた「リビアヤマネコ」で、…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

僕は捨て猫まめ。新しい家族と出会って、今はおなかいっぱい食べられて、とっても幸せ

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 僕は生まれてすぐ妹と一緒に捨てられ、野宿中に親切なおばさんに保護された。今は里親のパパ、ママ、お姉ちゃん、坊ちゃんが可愛がってくれて、ごはんもおなかいっぱい食べられて、とっても幸せ。 (埼玉県久喜市 雑種 ♂ 0歳) ◇朝日新聞の夕刊にあなたの愛犬・愛猫の写真が載ります。写真の投稿は こちら か…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

猫の聴覚を研究して作った「ねこのための音楽」 世界で話題のCD、猫の日に発売

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 猫が暮らしやすくするために、様々な猫グッズが作られているが、ついに猫専用の音楽が作られ、世界中で話題となっている。  猫が反応する音を研究し、猫の気持ちを理解した上で作曲されたというCDアルバム『ねこのための音楽 ~ Music for Cats』が、国内でも2月22日(猫の日)、2,222円(…[ 続きを読む ]

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sippo

手のひらサイズのかわいい「子犬」で福招き チンコロ市に大行列

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 新潟県十日町市の諏訪町通りで10日、冬の風物詩「節季市」があった。通りの両側に昔ながらの竹細工やダルマを売る出店が並ぶ中、米粉で犬や十二支をかたどった可愛い「チンコロ」に人気が集まった。手のひらに載るほどの大きさの、この縁起物を目当てに、市は大勢の人たちでにぎわった。  元々、「小さな犬」という…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

愛犬トイプーは超寒がり マフラー、湯たんぽ、パジャマ…防寒対策いろいろ

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 間もなく大寒。  1年で一番寒い季節がやってきます。筋金入りの冷え性オカンとしては、なんとも気が重い今日このごろ。  さらにうちにはもう一人、もとい、もう一匹、寒ガールがいます。  季節で毛が生え変わるダブルコートのワンコと違い、トイプードルには体にミシッと生えて寒さを防ぐアンダーコート(下毛)…[ 続きを読む ]

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sippo

第40回 全国から殺処分をなくしたい! 共感と支援の輪広げ、今年も全力投球

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 広島県神石高原町は、積雪もなく、比較的暖かい2017年の正月を迎えた。ピースワンコ・ジャパンの施設では、約900頭の保護犬たちがスタッフと一緒に年を越した。  一年前の今ごろは、施設で保護する犬はまだ200頭ほどだった。昨年4月、広島県で殺処分対象になったすべての犬の引き取りを始めてから、頭数が…[ 続きを読む ]

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sippo

猫も寂しがり屋? 人に寄り添ってくる本当の気持ちは…

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 家に一人でいると寂しいときがあるけど、猫を飼い始めてからは寂しくなくなりました。では反対に、飼い猫は家に人がいないとき、寂しさを感じるのでしょうか?  犬は留守番のとき飼い主を待っているけど、猫は待たないと聞きます。そこは猫を飼うにあたり、気楽な点だと思っていました。  とはいえ、我が家の猫らは…[ 続きを読む ]

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sippo

見よ、この目ヂカラ。外では甘い声ですりすり、おうちではデビルな技をくりだすオシキャットのデビ。

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 気に入らないことがあるとシャーッとほえてパパパパンッと連続猫パンチ。デビル過ぎる所業から名前はデビ。外では「にゃあ~ん」と愛想が良いツンデレ悪魔、それも「かわいい」って言われるんだ。   (埼玉県新座市 オシキャット ♂ 2歳)   ◇朝日新聞の夕刊にあなたの愛犬・愛猫の写真…[ 続きを読む ]

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朝日新聞デジタル

愛されオブジェ、招き猫のルーツを探る(下)「五輪で世界に発信を!」縁結びの絵馬が人気の今戸神社

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■猫が取り持つ縁、大切に 今戸神社宮司夫人・市野惠子さん(66)  招き猫は日本のお宝。今、外国人にも大人気なんです。だからこそもっと生かさないと、もったいない。2020年の東京五輪で招き猫が開会式に登場し、世界に発信されることが私の夢です。  今戸焼の地元で、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)、伊弉冉…[ 続きを読む ]

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愛されオブジェ、招き猫のルーツを探る(上) ささやかな庶民の願いこめ、化け続ける人気者

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 大小約4千体の白い猫たちが、静かに手招きをしている。東京・世田谷の豪徳寺。一角に、願いごとがかなった人が奉納した招き猫が並ぶ。  外国人観光客らが撮影に訪れ、平日でも人の姿は絶えない。「井伊家と寺を、そして人の縁を猫さんが結びつけてくれました。ありがたいことです」(同寺)  江戸時代、彦根藩2代…[ 続きを読む ]

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