TOP > 検索結果

“著名人”検索結果

73件 1〜10件目

坂本美雨&サバ美 保護猫が開いてくれた日本での「人生の扉」

 両親について、9歳で渡米。思春期をニューヨークで過ごし、21歳で帰国。いつも猫が身近にいたという彼女の、人生の転機を支えてくれたのは、保護猫の「サバ美」だった。 文/浅野裕見子 撮影/松永卓也  …[ 続きを読む ]

杉本彩&でんじろう 私がこの子に選ばれた? 深い縁で結ばれた相棒

幼いある日、理不尽にも愛する動物と引き離された。その辛(つら)い経験が、彼女の動物保護運動の原点となった。 そこに助けを求める命がある限り、手を差し伸べ続ける。 文/浅野裕見子 撮影/岡田晃奈  チ…[ 続きを読む ]

第69回 犬や動物愛護でつながる人との「ご縁」、あらためて思い出す川島なお美さんのこと

 所属している文化人団体「エンジン01文化戦略会議」のメンバー百数十人と、茨城県水戸市で「オープンカレッジ」という講義をしてきたことは 前回 も書かせていただきました。 「われら動物愛護委員会」の講…[ 続きを読む ]

浜島直子&ピピ 殺処分寸前だった保護犬 いまは心のつっかえ棒

子どものころから大の犬好き。 結婚してからずっと、犬を飼いたいと思っていた。 ようやく環境が整い、奇跡のような縁でピピ(オス、6歳)を迎えた。 長男も加わり、3人と1匹の「家族の形」ができあがった。…[ 続きを読む ]

第62回 犬の先輩、森泉ちゃんのこと 「ベテランママ」の助言やセレクトに感激!

 これまで何度も書かせていただいていますが、私は小さい頃からずっと犬が苦手だったこともあり、一昨年の8月、虹の橋を渡っていったピンが「初めての犬」でした。  それから妹犬のココに出会い、いまは保護犬…[ 続きを読む ]

映画監督 犬童一心と犬 野良犬の記憶

僕たちは同じだ 幼き宝石の時間  最近、野良犬を見ない。  野良猫は見ることがあるし、馴染(なじ)みもいて、勝手に名前をつけ挨拶(あいさつ)を交わしたりする。 「マーブル、また昼寝かあ」  最近は、…[ 続きを読む ]

陣内孝則&スパンキー、レノン 先代とは不思議な縁で結ばれ 今は2匹が夫婦のかすがい

「初めての犬」に突然先立たれた。 そのことが埋めがたい喪失感をもたらすとともに、 ペットたちとの関係を考えるきっかけにもなった。 殺処分の問題など、動物を巡る問題がつきないだけに、 今飼っている2匹…[ 続きを読む ]

第59回 保護犬が歩き回る川崎市の動物愛護センターに感動 浅田美代子さん

 9月25日の日曜日、小田急線の新百合ケ丘駅前にある川崎市の麻生市民館などを使って行われた「動物愛護フェアかわさき2016」に「エンジン01文化戦略会議」の動物愛護委員会メンバーと共に参加してきまし…[ 続きを読む ]

第58回 動物愛護週間を機に思い出す 愛犬家・川島なお美さんの存在

 何度も書かせていただいている「エンジン01文化戦略会議」という文化人団体の「動物愛護委員会」は、湯川れい子さんを委員長に、動物愛護の活動を続けています。  そのメンバーに、女優の川島なお美さんがい…[ 続きを読む ]

鼎談 動物病院との付き合い方③高い診療費には理由、獣医師から説明必要

飼い主にとって、身近であるべき動物病院。 だが、どのように付き合っていけばいいのか、誰も教えてくれない。 飼い主、街の動物病院、大学病院それぞれの立場から、動物病院と飼い主の理想の関係を考える。 構…[ 続きを読む ]

8ページ中1ページ目を表示